ダイソーで板チョコは売ってる? 種類や人気商品、売り場を徹底調査!
こんにちは、モモストアです!
今日のテーマは、100円ショップの王者、ダイソーの「板チョコ」についてです。
「急に板チョコが食べたくなったけど、近くのダイソーに売ってるのかな?」
「板チョコって言っても、どんな種類があるんだろう?」
こんな風に疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。
結論から言うと、ダイソーでは様々な種類の板チョコや、製菓用のチョコレートが一年中販売されています!
今回は、SNSで話題になったあの人気商品から、売り場のヒント、コスパ最強の秘密まで、モモストアが徹底的に深掘りしてご紹介しますね。最後まで読めば、あなたの疑問は全て解決すること間違いなしです!
・【激うま】SNSで話題の「ドウシシャ板チョコミルク」の復活は?
・ダイソーで買える板チョコの種類を徹底チェック!定番から変わり種まで
・ダイソーの板チョコはどこに売ってる?売り場の探し方と注意点
・バレンタインや製菓用チョコのラインナップは時期によって変わる?
- ダイソーで板チョコは確実に売っている?販売状況の最新情報
- 【激うま】SNSで話題の「ドウシシャ板チョコミルク」の復活は?
- ダイソーで買える板チョコの種類を徹底チェック!定番から変わり種まで
- ダイソーの板チョコはどこに売ってる?売り場の探し方と注意点
- バレンタインや製菓用チョコのラインナップは時期によって変わる?
- 板チョコ以外のダイソーで人気の高コスパチョコレート菓子
- ダイソーの板チョコはコスパ最強?他店との価格比較をしてみた
- ダイソー板チョコを使った簡単アレンジレシピ3選
- 買いだめする前に確認!賞味期限や保存方法のギモン
- ダイソーの板チョコが売り切れ!もしもの時の代用アイテムは?
- ダイソーオンラインストアでの板チョコの購入は可能?
- モモストアが選ぶ!ダイソー板チョコ&チョコ菓子おすすめランキング
ダイソーで板チョコは確実に売っている?販売状況の最新情報

まず最初に、一番気になる点からお答えします。
「ダイソーに板チョコは売っているのか?」という疑問ですが、答えは「YES、ほぼ確実に売っています!」です。
ダイソーは食品の取り扱いが非常に豊富で、お菓子コーナーは季節を問わず充実しています。板チョコもその定番商品の一つとして、多くのお店で陳列されていますよ。
ただし、「板チョコ」と一言で言っても、実は大きく分けて3種類に分類されます。
- 一般的なお菓子としての板チョコ:
そのまま食べることを目的とした、市販品に近いデザインやグラム数の板状チョコレートです。ドウシシャなどのメーカー品や、輸入菓子がこれにあたります。 - 製菓用の板チョコ(ブロック、クッキータイプ):
お菓子作りに特化した、溶かしやすいように細かくブロック状になっているものや、刻む手間を省いたタイプのものです。主にバレンタインやクリスマス時期にラインナップが増えますが、基本的なものは通年販売されています。 - 大容量のチョコ菓子(板状に近いもの):
大判サイズで薄いチョコレートなどがこれにあたり、通常の板チョコよりもグラム単価が安い高コスパ商品として人気を集めています。
店舗の規模によっては品揃えに差が出ることもありますが、標準的な店舗であれば、最低でも製菓用のチョコレートか、どこかのメーカーの板チョコが置かれていると考えてまず間違いありません。
特に、SNSで話題になるような人気商品は、季節の変わり目やメディアで紹介された直後に品薄になることがありますが、ダイソーは商品の入れ替わりが激しい分、新しい板チョコがすぐに登場することも多いです。
「いつも行っているお店で見つからない!」という場合は、ダイソーネットストア(外部リンク)で在庫状況や類似商品をチェックしてみるのがおすすめです。オンラインでは、店頭よりもっと多くの種類が見つかることもありますよ。
モモストアの経験上、ダイソーのチョコレートコーナーは常に進化しているので、少し足を運ばないうちに「あれ、こんな商品あったの!?」と驚くことが多いです。あなたが行くダイソーにも、きっと運命の板チョコが待っていますよ!
【激うま】SNSで話題の「ドウシシャ板チョコミルク」の復活は?
ダイソーの板チョコブームの火付け役と言えば、なんといっても「ドウシシャ 板チョコミルク」ではないでしょうか。
一時期、SNSやテレビ番組で「これが108円で買えるなんて信じられない!」と大バズりし、どこの店舗でも売り切れが続出しましたよね。
あの板チョコを探してダイソーを何軒もハシゴしたという方もいるかもしれません。モモストアもその一人でした!
あの商品の特徴は、厚みのあるずっしりとしたサイズ感と、マレーシア原産ならではの濃厚でクリーミーなミルク感。
日本のチョコレートとは少し違う、海外らしい甘さが病みつきになる!と多くのファンを生み出しました。
「ドウシシャ 板チョコミルク」がバズった決定的な理由とは?
なぜ、この板チョコがこれほどまでに人気を集めたのでしょうか?理由は主に二つあります。
- 圧倒的なコスパの良さ:
内容量が90g前後と、通常のコンビニやスーパーで売られている板チョコ(約50g)と比べてかなり大容量にもかかわらず、価格は税込108円でした。単純にグラム単価で考えると、他のチョコレートを圧倒していました。 - 高級感のあるパッケージと味わい:
パッケージデザインがシンプルで、まるで輸入食品店に並んでいるような高級感を醸し出していました。そして、実際に食べてみると、価格からは想像できないほど滑らかな口溶けと豊かなミルクの風味が感じられ、価格と品質のギャップが人々の話題を呼びました。
「え、これが100均!?」という驚きが、Twitter(現X)やTikTokで拡散され、一気にブームになったのです。
ちなみに、このドウシシャの板チョコには、ミルク味の他にビター味やホワイトチョコもあったと記憶しています。もし全種類揃えていた時期に行ったことがある方は、本当にラッキーでしたね!
もし見つからなくても大丈夫!ダイソーで見つけるべき「似てる商品」
さて、肝心の現在の販売状況ですが、残念ながらこの「ドウシシャ 板チョコミルク」は定番品ではなく、時期的な入荷や終売を繰り返していることが多いです。
特にブームが落ち着いた後は、なかなか店頭で見かけなくなってしまいました。
しかし、安心してください!ダイソーは常に新しい輸入チョコレートや高コスパな自社ブランドチョコを開発・導入しています。
もしドウシシャの板チョコが見つからなかったとしても、ぜひ探してみてほしい「似たコンセプトの高コスパ板チョコ」はいくつかあります。
- マレーシアまたはトルコ産の輸入板チョコ:
輸入チョコレートのコーナーをよく見ると、ドウシシャ製でなくても、同じく濃厚なミルク感と大容量が特徴の海外製板チョコが並んでいることがあります。パッケージの裏面の原産国をチェックしてみてください。 - ダイソーオリジナルの大判チョコ菓子:
製菓材料が並ぶ近くに、大判サイズの板状チョコレートが割れて入ったような商品(チョコ菓子)があります。これはそのまま食べても美味しいですが、溶かして使うにも最適な商品です。フレーバーもミルク、ビター、ホワイト、アーモンドなど幅広く展開されています。
これらの代替品も、ドウシシャの板チョコに負けないくらいコスパが良く、十分に満足できるはずです。もし「どうしてもあの味がいい!」という方は、「ドウシシャ 板チョコミルク 代替品 レビュー」(外部リンク)などで最新の目撃情報やレビューをチェックしてみるのも手ですよ!
ダイソーで買える板チョコの種類を徹底チェック!定番から変わり種まで
ダイソーの板チョコの魅力は、その種類の豊富さにあります。
「100円だから」と侮るなかれ、定番の味はもちろん、季節限定のフレーバーや、ちょっと珍しい輸入チョコにも出会えるのがダイソーの醍醐味です。
ここでは、ダイソーの店頭でよく見かける板チョコや、板チョコとして使える商品のラインナップを詳しくご紹介しますね。
そのまま食べる派におすすめの定番ラインナップ
まずは、小腹が空いたときやコーヒーブレイクにぴったりな、そのまま美味しく食べられる定番の板チョコです。
| 種類 | 特徴 | グラム数(目安) |
|---|---|---|
| オリジナル 板チョコ(ミルク・ビター) | シンプルなパッケージのダイソーオリジナル商品。カカオの風味と甘さのバランスが良い、安定の美味しさ。 | 約50g |
| 大判チョコ菓子(割れチョコ風) | 大袋に割れた板チョコがゴロゴロ入っているタイプ。コスパ最強で、おやつにも製菓にも使える万能選手。フレーバーが豊富。 | 約80g~100g |
| 輸入 板チョコ | 原産国(マレーシア、トルコなど)によって味が異なる。日本のチョコより濃厚で甘みが強いものが多い。掘り出し物が多い。 | 約90g |
| ミニ板チョコ(小分けパック) | 一口サイズの板チョコが複数入った小分けタイプ。持ち運びやお子様のおやつに便利。 | 約30g |
特に大判チョコ菓子は、SNSでも「ダイソーの隠れた名品」として知られています。アーモンド入りやホワイトチョコなど、バリエーション豊かなので、ぜひ売り場で探してみてくださいね。
製菓材料として優秀な板チョコ・チョコ菓子
バレンタインや誕生日など、お菓子作りをするときに大活躍するのが、ダイソーの製菓用チョコレートです。
板チョコとして陳列されていなくても、製菓材料コーナーにあるチョコレートは、溶かしやすく、お菓子作りに最適なものが揃っています。
- 製菓用ブロックチョコ:
湯煎で溶けやすいように小さなブロック状になっているタイプ。クッキーやブラウニーの生地に混ぜ込むのにも便利です。ミルク、ホワイト、ビターの3種類が定番です。 - チョコチップ:
クッキーやパンに混ぜ込むための耐熱性のチョコチップ。これが100円で買えるのは本当にありがたいですよね! - コーティング用チョコペン:
デコレーションに必須のチョコペンも、様々な色や太さで揃っています。バレンタイン直前は売り切れることも多いので、早めにチェックしておきましょう。
製菓用チョコは、通常の板チョコと違って、カカオバターの含有量などが調整されていることが多く、溶かした後の扱いやすさが格段にアップします。手作りお菓子派の方は、こちらのコーナーも絶対に要チェックです!
季節限定!変わり種板チョコのチェックも忘れずに
ダイソーでは、季節に合わせて様々な限定フレーバーの板チョコが登場します。
例えば、冬場であれば、トリュフ味やキャラメル味の少しリッチな板チョコ、夏場であれば、爽やかなミント味やレモン味のチョコレートが並ぶことがあります。
これらの変わり種は、一度きりの入荷で終わってしまう可能性も高いので、「これだ!」と思ったら迷わず購入するのが鉄則です。モモストアも、以前見つけた抹茶味の板チョコが忘れられず、再入荷を待ち望んでいるところです…。
新商品を逃さないためには、ダイソーの公式SNSや、店舗の入り口付近にある新商品棚をこまめにチェックすることをおすすめします。
ダイソーの板チョコは、定番から製菓用、そして限定品まで、あなたの「食べたい!」に応えてくれる豊富なラインナップが魅力です。きっとあなたのお気に入りの一枚が見つかるはずですよ。
ダイソーの板チョコはどこに売ってる?売り場の探し方と注意点
「ダイソーに行ったのに板チョコが見つからなかった!」という経験、ありますよね。
ダイソーは本当に商品数が多く、どこに何があるのか分かりにくいこともしばしば。特に板チョコのような食品は、季節や店舗のレイアウトによって置かれている場所が変わりやすいので、見つけるコツを知っておくと便利です。
【3パターン】ダイソーの板チョコ売り場はこの場所をチェック!
ダイソーで板チョコが陳列されている売り場は、大きく分けて以下の3パターンが考えられます。
まずはこの3つの場所を重点的に探してみてください。
- メインのお菓子コーナー(駄菓子・キャンディの近く)
最も一般的な場所です。スナック菓子やグミ、キャンディ、ガムなどが並んでいる、まさに「お菓子」のエリアです。ここに、通常の市販品と同じように、袋菓子や箱菓子と一緒に板チョコが縦に並べられていることが多いです。 - 製菓・ベーキングコーナー
バレンタイン時期でなくても、小麦粉や砂糖、型などの製菓材料が並ぶエリアには、必ず製菓用のチョコレート(ブロックチョコやチョコペン)があります。そのまま食べる用の板チョコが、この製菓コーナーの近くに併設されている店舗もあります。 - レジ横や季節の特設コーナー
新商品や季節限定のお菓子は、お店の入り口やレジ横の目立つ場所に陳列されることが多いです。特に冬場やイベント前は、チョコレートが目玉商品になるため、この特設コーナーで見つかる可能性が高いです。
もし上記の場所で見つからなかったら、躊躇せずに店員さんに声をかけるのが一番早いです。
「板チョコか、お菓子作りに使うチョコレートはどこですか?」と聞けば、すぐに教えてもらえますよ!
製菓用と食用の見分け方と注意点
板チョコを探す際、特に注意したいのが、「そのまま食べる用」と「製菓用」を間違えないことです。
両方とも「チョコレート」ですが、製菓用チョコレート(特にコーティング用)は、湯煎で溶かすことを前提に作られているため、そのまま食べると口溶けが悪かったり、風味がお菓子向きに調整されていたりします。
パッケージをよく見ると、製菓用には「製菓用」「コーティング用」などの記載があることがほとんどです。
【見分け方のポイント】
| 項目 | そのまま食べる板チョコ | 製菓用チョコレート(ブロック・チップ) |
|---|---|---|
| パッケージ | 紙やアルミで包まれた「板状」 | 袋やプラスチック容器に入った「ブロック状」や「チップ状」 |
| 特徴 | 口溶けの良さ、カカオの風味重視 | 溶けやすさ、作業性の良さ重視 |
| 配置場所 | お菓子コーナー | 粉類、型、トッピングの近く |
もちろん、製菓用をそのまま食べても問題はありませんが、せっかくなら一番美味しい状態で楽しみたいですよね。購入前に用途をしっかり確認してみてください。
ダイソーの売り場は、常に変化しています。昨日までなかった商品が今日入荷している!なんてこともありますから、定期的に足を運んでお気に入りの板チョコを見つけるのが、ダイソーでのショッピングを楽しむ秘訣です。
バレンタインや製菓用チョコのラインナップは時期によって変わる?
ダイソーのチョコレートコーナーは、年間を通して同じ顔ぶれが並んでいるわけではありません。
特に、季節のイベントに合わせて商品の品揃えが大きく変わるのが特徴です。この変化を先読みして買い物をするのが、ダイソー上級者のテクニックですよ!
チョコレートが最も充実する「バレンタインシーズン」
ダイソーでチョコレート関連商品が最も充実するのは、言うまでもなく1月上旬から2月14日のバレンタインデーにかけてです。
この時期は、通常の食品コーナーに加えて、お店の最も目立つ場所に「バレンタイン特設コーナー」が設置されます。ここでは、板チョコや製菓用チョコレートが普段の何倍もの種類と量で並びます。
- 豊富な製菓用チョコ:
通常のブロックチョコだけでなく、カラフルなアイシングペン、デコレーション用のシェイブチョコ(削りチョコ)、パステルカラーのチョコなど、普段見かけない商品が大量に並びます。 - 海外の珍しい板チョコ:
バレンタインのプレゼント需要を見込んで、普段は入荷しない海外メーカーの少し高級感のある板チョコが並ぶこともあります。 - 高カカオチョコの強化:
健康志向の方にも嬉しい、カカオ70%以上の高カカオチョコレートのラインナップが増える傾向にあります。
バレンタインは手作りが主流なので、製菓材料がメインになりますが、そのまま食べるための板チョコも、ちょっと特別感のあるものが増えますよ。
ただし、人気商品はあっという間に売り切れてしまうので、1月中には材料を揃え始めるのが賢明です。
その他の季節にもチョコは変わる!
バレンタイン以外にも、チョコレートのラインナップが変わる時期があります。
ハロウィン・クリスマス(秋〜冬)の特需
ハロウィン(10月)やクリスマス(12月)も、チョコレートの需要が高まる時期です。
この時期は、個包装された可愛いキャラクターもののチョコレートや、パーティー向けの大きなチョコレートアソートが増えます。板チョコそのものはあまり変わりませんが、関連するお菓子が充実します。
また、クリスマスに向けては、製菓コーナーでシュトーレンやパネットーネなど、冬の焼き菓子に使うためのスパイスやドライフルーツと一緒に、ビターな板チョコが目立つ場所に置かれることもあります。
気温が上がる時期(夏場)の対策
夏場はチョコレートが溶けやすいため、店頭での板チョコの陳列方法が変わることがあります。
具体的には、直射日光が当たらないように陳列場所を移動したり、チョコレートそのものの種類を、溶けにくいコーティングが施された商品(例:M&M’sやストーンチョコなど)に切り替える店舗もあります。
板チョコの販売自体がなくなるわけではありませんが、「種類が減ったかな?」と感じるかもしれません。もし夏場に大量に板チョコを買いたい場合は、オンラインストアを利用するか、保冷剤を用意していくことをおすすめします。
季節ごとの変化を把握して、ダイソーの板チョコを最大限に楽しんでくださいね。
板チョコ以外のダイソーで人気の高コスパチョコレート菓子
ダイソーのチョコレートの魅力は、板チョコだけにとどまりません。
むしろ、「こんなに安くていいの?」と驚くような、高コスパで美味しいチョコレート菓子が非常に豊富なんです。
「板チョコを探していたけれど、こっちも美味しそう!」とつい衝動買いしてしまう人も多いのではないでしょうか。
高コスパでリピーター続出のチョコ菓子
ここでは、モモストアがおすすめする、板チョコ以外でダイソーを訪れたらぜひチェックしてほしい人気チョコレート菓子をご紹介します。
大袋入りトリュフチョコレート
袋の中にゴロゴロと入ったトリュフチョコは、ダイソーの隠れたベストセラーの一つです。フレーバーはキャラメル、ストロベリー、抹茶など、時期によって異なります。
口溶けが非常に滑らかで、高級感のあるココアパウダーの苦味と中のクリーミーなチョコの相性が抜群です。コーヒーや紅茶のお供にぴったりで、ちょっとした来客時のお茶請けに出しても喜ばれますよ。
グラム数も多めで、コンビニで同じようなものを買うよりも断然お得感があります。
ストーンチョコ・ひまわりチョコ
見た目も楽しいストーンチョコ(小石のような見た目のチョコ)や、ひまわりの種をチョコでコーティングしたひまわりチョコも人気です。
これらは主に駄菓子コーナーや製菓コーナーの近くに並んでいます。特にストーンチョコは溶けにくく、お子様のおやつや、焼き菓子のトッピングとしても優秀です。色がカラフルなので、お菓子作りが一気に華やかになりますよ。
国内有名メーカーのチロルチョコ、小袋チョコ
ダイソーでは、チロルチョコやアンパンマンチョコなど、国内の有名メーカーの小袋入りチョコレートも販売されています。
スーパーやドラッグストアよりも若干お得な値段設定になっていることが多く、種類も豊富です。特にチロルチョコは、きなこもち味など季節限定の味がダイソーで先行販売されることもあるので、見逃せませんね!
板チョコ派も試してほしい!おすすめ高コスパチョコ菓子リスト
具体的な商品をいくつか表にまとめました。板チョコと一緒にカゴに入れてみてください。
| 商品名(例) | 種類・フレーバー | 魅力ポイント |
|---|---|---|
| トリュフチョコ(各種) | キャラメル、ストロベリー、カカオなど | 濃厚な口溶けと高級感。グラム単価が非常に安い。 |
| ひまわりチョコ | ミルクチョココーティング | ひまわりの種の香ばしさとカリカリ食感。 |
| ストーンチョコ | カラフルなシュガーコーティング | 溶けにくいので夏場に強い。見た目が可愛い。 |
| チョコがけ柿の種 | ミルクチョコ | 甘じょっぱさがクセになる和洋折衷お菓子。 |
ダイソーのチョコレートコーナーは、まさに「高コスパの宝庫」です。板チョコを求めていったのに、ついつい他のチョコ菓子も買ってしまった、なんて経験はモモストアだけではないはず。
ぜひ、色々な商品にチャレンジして、あなただけのベストオブ高コスパチョコを見つけてみてくださいね!
ダイソーの板チョコはコスパ最強?他店との価格比較をしてみた
ダイソーの商品は基本的に「100円(税込110円)」という価格設定が魅力ですが、本当に板チョコも他のスーパーやコンビニよりもお得なのでしょうか?
「どうせ同じ100円のチョコなら、よりお得で美味しい方を選びたい!」というのが消費者心理ですよね。そこで、モモストアがダイソーの板チョコのコスパを徹底的に分析し、他店との比較を行ってみました。
コスパ最強の秘密は「グラム単価」にあった!
板チョコのコスパを比較する上で最も重要なのは、パッケージの値段ではなく、「1グラムあたりの価格」、つまりグラム単価です。
一般的な大手メーカーの板チョコ(ミルクチョコなど)は、内容量が約50g前後で、価格が100円〜150円程度で販売されています。これに対して、ダイソーの高コスパ板チョコ(特に輸入系や大判チョコ菓子)は、100g近く入って110円という商品が存在します。
実際にグラム単価を比較してみましょう。(※価格はモモストア調査時の目安です)
| 購入場所 | 商品例 | 価格(税込) | 内容量 | グラム単価(約) |
|---|---|---|---|---|
| ダイソー(高コスパ品) | 大判チョコ菓子、輸入板チョコ | 110円 | 80g | 1.38円/g |
| ダイソー(標準品) | オリジナル板チョコ | 110円 | 50g | 2.20円/g |
| 大手スーパー | A社ミルク板チョコ | 120円 | 50g | 2.40円/g |
| コンビニ | PB板チョコ | 138円 | 50g | 2.76円/g |
この表からもわかる通り、ダイソーの高コスパ板チョコは、他のスーパーやコンビニの板チョコの半額以下のグラム単価を実現していることがわかります。
「大判チョコ菓子」や「輸入板チョコ」を狙って購入すれば、ダイソーはまさにコスパ最強のチョコレート購入先と言えますね。
味の違いも考慮した選び方
ただし、価格が安いからといって、すべてが優れているわけではありません。味の好みも大切ですよね。
ダイソーの板チョコは、海外製のものが多いこともあり、日本の大手メーカーのチョコに比べて甘みが強めだったり、少し独特の風味があったりすることがあります。
【選び方のポイント】
- 日本の定番チョコの味が好き:
大手メーカーのものが食べたい場合は、ダイソーではなくスーパーやドラッグストアの特売日を狙う方が良いかもしれません。 - 濃厚な甘さが好き/製菓に使いたい:
ダイソーの輸入板チョコや大判チョコ菓子は最適です。製菓に使う場合は、カカオの風味が強く、溶けやすい製菓用チョコがおすすめです。
初めて買うときは、まずはダイソーのオリジナル板チョコや、SNSで話題になった商品から試してみるのが安心です。110円という価格なら、失敗しても大きな痛手になりませんから、気軽に色々試せるのがダイソーの良さでもありますね。
このコスパの良さを知ってしまったら、もう他の場所で板チョコを買うのがもったいなく感じるかもしれませんよ!
ダイソー板チョコを使った簡単アレンジレシピ3選
ダイソーの板チョコは、そのまま食べるのはもちろん美味しいのですが、そのコスパの良さと豊富な種類を活かして、お菓子作りの材料としても大活躍します。
特に、大判チョコ菓子や製菓用チョコを使えば、費用を抑えつつ、本格的なスイーツを簡単に作ることができます。
ここでは、モモストアがおすすめする、ダイソーの板チョコを使った簡単アレンジレシピを3つご紹介しますね。
アレンジレシピ1:本格的な見た目「マンディアン風チョコレート」
マンディアンとは、円形のチョコレートの上にナッツやドライフルーツをトッピングした、フランス生まれの伝統的なお菓子です。
見た目がおしゃれなので、ちょっとしたプレゼントにも最適です。
【材料】
- ダイソーの板チョコ(ビターまたはミルク): 2枚
- ダイソーの製菓用ナッツ(アーモンド、くるみなど): 適量
- ダイソーのドライフルーツ(レーズン、クランベリーなど): 適量
- ダイソーのアルミカップまたはクッキングシート
【作り方】
- 板チョコを細かく割り、湯煎にかけて滑らかになるまで溶かします。
- クッキングシートの上にスプーンで溶かしたチョコレートを円形に広げます。(直径3cm~5cm程度)
- チョコレートが固まらないうちに、ナッツやドライフルーツをバランスよくトッピングします。
- 冷蔵庫で1時間ほど冷やし固めたら完成です。
ポイントは、トッピングのナッツもダイソーで購入すること!製菓コーナーには、すでにローストされたナッツや、カラフルなシュガースプレーなども売っているので、組み合わせて使ってみてください。
アレンジレシピ2:寒い日にぴったり「濃厚ホットチョコレート」
肌寒い季節に恋しくなるのが、温かいホットチョコレート。
ダイソーの板チョコを使えば、市販のココアパウダーを使うよりも、カカオの風味が豊かな濃厚な一杯が作れます。
【材料】
- ダイソーの板チョコ(ミルクまたはビター): 1/2枚
- 牛乳: 200ml
- 砂糖: お好みで(板チョコの甘さにより調整)
【作り方】
- 板チョコを細かく刻みます。
- 鍋に牛乳と刻んだチョコレートを入れ、弱火にかけます。
- 焦げ付かないように混ぜながら、チョコレートが完全に溶けるまで温めます。
- 味を見て、甘さが足りなければ砂糖を少量加えて完成です。
仕上げにダイソーで売っているホイップパウダーやマシュマロを乗せると、見た目も豪華で、まるでカフェのようなスペシャルドリンクになりますよ!
アレンジレシピ3:混ぜて焼くだけ「簡単チョコチップクッキー」
お菓子作り初心者でも失敗知らずの、簡単なチョコチップクッキーです。板チョコを刻んで使うことで、市販のチョコチップよりも大きなチョコの塊が楽しめます。
【材料】
- ダイソーの板チョコ(ミルク): 1枚
- ホットケーキミックス: 100g
- バター(またはマーガリン): 50g
- 卵: 1/2個
- 砂糖: 大さじ2
【作り方】
- バターをクリーム状になるまで練り、砂糖を加えてよく混ぜます。
- 溶き卵を少しずつ加えて混ぜます。
- 板チョコを粗めに刻み、ホットケーキミックスと一緒に入れ、ゴムベラでさっくりと混ぜ合わせます。
- 生地を直径3cmほどの円形に丸め、天板に並べます。
- 170℃に予熱したオーブンで約12~15分焼けば完成です。
刻むのが面倒な場合は、ダイソーの「チョコチップ」をそのまま使ってもOKですが、板チョコを刻むと、焼き上がりにチョコがとろりと溶け出す部分ができて、より美味しくなります。
ダイソーの板チョコは、そのまま食べるだけでなく、工夫次第でプロ顔負けのスイーツに早変わりします。ぜひ、お菓子作りの楽しさを再発見してみてくださいね!
買いだめする前に確認!賞味期限や保存方法のギモン
ダイソーの板チョコはコスパが良いので、「見つけたときにまとめて買っておこう!」と考える方も多いでしょう。特にSNSで話題になった商品は、次いつ手に入るか分からないため、買いだめしたくなりますよね。
しかし、食品である以上、賞味期限や適切な保存方法を知っておくことが大切です。
「せっかく買ったのに、風味が落ちてしまった…」とならないように、モモストアと一緒に確認しておきましょう。
気になる板チョコの賞味期限はどれくらい?
板チョコの賞味期限は、商品によって異なりますが、一般的に製造日から半年〜1年程度に設定されていることが多いです。
ダイソーで売られている板チョコは、国内メーカー品だけでなく輸入菓子も多く、それぞれ賞味期限の表示方法や期間が異なります。
- 国内メーカー品:
パッケージの裏面などに「〇〇年〇月」または「〇〇年〇月〇日まで」と明確に記載されています。 - 輸入板チョコ:
海外製のチョコレートは、賞味期限ではなく「Best Before(おいしく食べられる期限)」が記載されていることが多いです。また、日/月/年の順序で記載されている場合もあるので、日付の読み間違いに注意が必要です。
賞味期限が近いからといってすぐに食べられなくなるわけではありませんが、風味が落ちる前に食べるのがベストです。
特にセール品や、売り場の手前に陳列されているものは、賞味期限が近い可能性もあるので、大量購入する際は、必ず一つずつ確認する癖をつけておきましょう。
溶け対策は必須!板チョコの適切な保存方法
チョコレートは非常にデリケートな食品で、温度と湿度に敏感です。
特に日本の夏は高温多湿で、チョコレートが溶けてしまう「ファットブルーム現象」が起こりやすいです。
ファットブルーム現象とは?
これは、チョコレートに含まれる油脂分(カカオバター)が温度変化によって溶け出し、再び冷やされることで表面に白く固まる現象です。見た目は悪いですが、食べても健康に害はありません。
ただし、口溶けや風味が損なわれてしまうため、なるべく避けたいですよね。
【適切な保存場所】
| 季節 | おすすめの保存場所 | ワンポイントアドバイス |
|---|---|---|
| 秋・冬(常温保存可) | 戸棚、涼しい日の当たらない場所 | 暖房の熱が当たらないように注意。 |
| 春・夏(冷蔵庫保存推奨) | 野菜室または冷蔵庫のドアポケット | 匂い移り防止のため、必ずジップロックなどに入れる。 |
冷蔵庫に入れる際は、「急激な温度変化」を避けることが最も大切です。
冷蔵庫から出してすぐに食べると、表面に水滴がついてしまい、これも風味を落とす原因になります。
冷蔵庫で保存した板チョコは、食べる前に少しだけ常温に戻してから食べることで、ダイソーの板チョコが持つ本来の滑らかな口溶けを楽しむことができますよ。
正しい保存方法で、せっかくの美味しい板チョコを最後まで美味しく食べきってくださいね!
ダイソーの板チョコが売り切れ!もしもの時の代用アイテムは?
ダイソーで「絶対買うぞ!」と決めていた板チョコが、まさかの売り切れ…!
特に、あのSNSで話題になった商品や、バレンタインシーズン直前の製菓用チョコは、売り切れになってしまうことも珍しくありません。そんな時、どうすれば良いのでしょうか?
ここでは、ダイソーの板チョコが手に入らなかった場合の、モモストアおすすめの「代用アイテム」をご紹介します。
代用先は同じ100均の「セリア」と「キャンドゥ」
ダイソーでのお目当てがなくても、諦める必要はありません!
同じ100円ショップのセリア(Seria)やキャンドゥ(CanDo)も、食品や製菓材料のラインナップが非常に充実しています。
特にセリアは、おしゃれな製菓グッズやラッピング用品に力を入れているため、製菓用のブロックチョコや、シンプルな板チョコが手に入る可能性が高いです。
【他社100均のチェックポイント】
| ショップ名 | 板チョコ以外の注目商品 | チェックすべき場所 |
|---|---|---|
| セリア(Seria) | おしゃれな製菓型、ラッピング用品、小容量の材料 | お菓子コーナー、製菓コーナー |
| キャンドゥ(CanDo) | ユニークな輸入菓子、季節の駄菓子 | 輸入食品コーナー、お菓子コーナー |
| ドラッグストア | メーカー品の大容量パック、特売品の板チョコ | レジ前、特売棚 |
セリアやキャンドゥの板チョコも、ダイソーと同様に輸入菓子が充実していることがあります。ダイソーとは違う、新しいお気に入りが見つかるかもしれませんよ。
もしお近くにセリアやキャンドゥがない場合は、ドラッグストアのお菓子コーナーも要チェックです。大手メーカーの板チョコが、スーパーの価格よりも安く手に入る特売日があるかもしれません。
コンビニPBやスーパーの製菓用チョコも検討
どうしてもすぐに板チョコが必要な場合は、コンビニのプライベートブランド(PB)商品や、大手スーパーの製菓用チョコレートを代用するのも賢い選択です。
コンビニのPB板チョコは、価格が130円前後と少し高くなりますが、品質が高く、味の安定感は抜群です。特にセブンイレブンやファミリーマート、ローソンなどのPB商品は、独自の製法で作られているため、こだわりのある美味しさが楽しめます。
また、製菓材料として使うのであれば、スーパーの製菓コーナーにある明治や森永などの製菓用チョコレート(板チョコタイプ)は、間違いのない品質です。価格はダイソーより高いですが、失敗なく美味しいお菓子が作れます。
代用品を探す際も、ダイソーの板チョコで得た知識が役立ちますよ。「コンビニ PB 板チョコ 比較 レビュー(外部リンク)」などで、各社のチョコの風味を調べてみるのも楽しいかもしれません。
売り切れは残念ですが、これを機に色々なチョコレートを試してみるのも、新しい発見があって面白いですよ!
ダイソーオンラインストアでの板チョコの購入は可能?
「近くのダイソーに行っても、お目当ての板チョコがない…」「大量に製菓用チョコをまとめ買いしたいけど、店舗で何個も買うのは気が引ける…」
そんな時こそ、ダイソーの公式オンラインストア(ダイソーネットストア)の出番です!
オンラインなら、店舗では見かけないような商品や、大ロットでの購入が可能になることがあります。では、板チョコはオンラインストアで購入できるのでしょうか?
オンラインストアのメリット・デメリット
結論から言うと、ダイソーネットストアでも板チョコやチョコレート菓子は購入可能です。ただし、店頭とは異なるルールがあるので注意が必要です。
メリット
- 在庫の確認が容易:
店舗をハシゴしなくても、自宅から在庫状況を確認できます。 - まとめ買いが可能:
ほとんどの商品が「〇個単位」での販売になります。製菓用チョコや大判チョコなど、大量に必要な場合に非常に便利です。 - 限定商品が見つかる可能性:
店舗によっては入荷しない、または在庫切れになりやすい商品が、オンラインストアでは在庫がある場合があります。
デメリット
- バラ売り不可:
オンラインストアの多くは、1個単位ではなく、セット(例:12個入り、24個入り)での販売が基本です。「とりあえず1枚だけ試したい」という方には不向きです。 - 送料がかかる:
一定金額以上の購入で送料無料になりますが、少額の購入だと送料がかかってしまい、コスパが悪くなってしまうことがあります。 - 購入単価が高くなる:
バラで買うよりも総額が高くなるため、本当にその量が必要かを見極める必要があります。
「ダイソーネットストア チョコレート(外部リンク)」で検索してみると、様々なメーカーのチョコレート菓子がセット販売されているのを見つけることができますよ。
特に製菓用チョコのまとめ買いにおすすめ!
オンラインストアが最も力を発揮するのは、製菓材料をまとめて購入したいときです。
バレンタインやクリスマスに、友人や職場の人に大量に手作りチョコを配りたい場合、製菓用チョコのブロックやチョコペンを何十個も必要とすることがありますよね。
店舗で棚の在庫を全部買ってしまうのは気が引けますが、オンラインなら他の消費者に迷惑をかけることなく、必要な分だけまとめて購入できます。しかも、自宅まで配送してもらえるので、重い思いをする必要もありません。
【オンライン購入の判断基準】
| 用途 | 利用の適正 | 理由 |
|---|---|---|
| お試しで購入 | 不向き | バラ売りがなく、送料がかかるため |
| バレンタイン大量購入 | 最適 | セット販売で確実に必要量を確保できる |
| 日常的なストック | 要検討 | 消費期限内に食べきれるか、送料を考慮 |
ダイソーのオンラインストアを賢く活用して、お得に、そして効率的に板チョコを手に入れてくださいね。
モモストアが選ぶ!ダイソー板チョコ&チョコ菓子おすすめランキング
最後に、これまでご紹介してきたダイソーの板チョコとチョコレート菓子の中から、モモストアが独断と偏見で選ぶ「おすすめランキング」を発表します!
これは、コスパ、美味しさ、話題性を総合的に判断したものです。ダイソーで何を買おうか迷った時の参考にしてくださいね。
第3位:定番!ダイソーオリジナル「板チョコ(ビター)」
第3位は、ダイソーのオリジナルブランドの「板チョコ」です。
中でもビター味は、甘すぎず、カカオのほろ苦さが際立っているため、大人の方にもおすすめです。コーヒーとの相性も抜群で、飽きがこない定番の味です。
【選定理由】
派手さはないものの、常に安定した品質と供給量を誇る点が高評価。そのまま食べても、砕いてバニラアイスに混ぜても美味しい、「ザ・基本の板チョコ」として常備しておきたい一枚です。
第2位:見た目も可愛い「大袋入りトリュフチョコレート」
第2位は、季節限定で登場することの多い「大袋入りトリュフチョコレート」です。
このチョコレートは、100円ショップのレベルを超えていると断言できます。濃厚なクリームのような口溶けと、ココアパウダーの苦味が絶妙で、目を閉じて食べたら「デパ地下のチョコ?」と錯覚するほどのクオリティです。
【選定理由】
グラム単価も安く、高コスパながら、満足度が非常に高い点が魅力です。ただし、常時販売ではないため、見つけたら即買いをおすすめします。複数フレーバーを試して、一番のお気に入りを見つけてみてください。
第1位:製菓にもそのままも!「大判チョコ菓子(割れチョコ風)」
そして、モモストアが選ぶ栄えある第1位は、「大判チョコ菓子(割れチョコ風)」です!
これは板チョコそのものの形ではありませんが、その大容量と、ミルク、ビター、ホワイト、アーモンドなど豊富なフレーバー展開、そして何より製菓用としてもそのまま食べるおやつとしても使える汎用性の高さが決め手となりました。
【選定理由】
コスパ最強でありながら、しっかりとしたチョコレートの風味を楽しめます。特にアレンジレシピの項で紹介したように、お菓子作りの材料として刻む手間が省ける割れチョコ形状は、非常に便利です。
迷ったら、まずはこの大判チョコ菓子をカゴに入れて、色々な使い方を試してみてください。きっとダイソーチョコレートの虜になりますよ!

