ラゴム 朝洗顔 どこに売ってる?【完全攻略】取扱店7選を徹底調査
モモストアです、ご覧いただきありがとうございます!
忙しい朝、洗顔料を泡立てるのって正直めちゃくちゃ面倒くさいですよね…。
そんなズボラな私を救ってくれたのが、SNSで話題の韓国コスメ「ラゴム(LAGOM)」のジェルトゥウォーター クレンザーです!
ジェルから水に変わる不思議なテクスチャーで、時短なのに肌がぷるぷるになると大人気。でも「近所のドラッグストアにない!」「ドンキには売ってるの?」という声もよく耳にします。
そこで今回は、2026年最新のラゴム朝洗顔がどこに売ってるのか、徹底的に調査しました!
実際に私が探し回って見つけた実体験や、ちょっとした失敗談も交えてお届けしますね。
・ドン・キホーテでも一部店舗で取り扱いあり
・マツキヨなどの一般的なドラッグストアでは見つかりにくい
・確実に手に入れるならAmazonや楽天などの公式ショップがベスト
・季節限定(金木犀やサクラ)は即完売の可能性大
- ラゴム朝洗顔はどこに売ってる?主要な販売店リスト
- ロフト(LOFT)での取り扱い状況と探し方のコツ
- ドン・キホーテ(ドンキ)でもラゴムは買えるの?
- PLAZA(プラザ)や東急ハンズの在庫をチェック
- ドラッグストア(マツキヨ・スギ薬局)で見つからない理由
- @cosme STORE(アットコスメストア)なら確実性が高い!
- Amazonや楽天の公式ストアが実は一番お得で確実?
- ラゴム朝洗顔を実際に使ってみた私の正直な感想と驚きの変化
- 【実録】私がやってしまったラゴム朝洗顔の恥ずかしい失敗談
- ラゴム朝洗顔の「偽物」を見分けるための決定的なポイント
- ラゴム朝洗顔を最大限に活かす!5つの究極活用テクニック
- ラゴム朝洗顔はコスパ最強?1本でどれくらい持つか徹底計算
- 【2026年最新】ラゴム朝洗顔に似ている代用品3選
- 【徹底検証】ラゴム朝洗顔を夜に使っても大丈夫?
- ラゴム朝洗顔の口コミは本当?SNSの声を徹底分析
- 【結論】ラゴム朝洗顔を買うべき人はこんな人!
- ラゴム朝洗顔に関するよくある疑問をQ&A形式で徹底解説
- 愛用者が教える!ラゴム朝洗顔を長く使い続けるための保管のコツ
- ラゴム朝洗顔が私の生活を変えた「時間」と「心」の余裕
- ラゴム以外のスキンケアラインも併用すべき?
- 【総括まとめ】ラゴム朝洗顔で理想の「ぷるぷる肌」を手に入れよう!
ラゴム朝洗顔はどこに売ってる?主要な販売店リスト

まず結論から言うと、ラゴムの朝洗顔はバラエティショップを中心に展開されています。
「そこらへんの薬局にあるでしょ」と思って近所のスギ薬局を3軒ハシゴした私のようにはならないでくださいね(笑)。
2026年現在、主に以下の場所で見つけることができますよ!
| 店舗カテゴリー | 主な店舗名 | 在庫の期待度 |
| バラエティショップ | ロフト、PLAZA、東急ハンズ | ★★★★★ |
| セレクトショップ | ショップイン、@cosme STORE | ★★★★☆ |
| ディスカウントストア | ドン・キホーテ | ★★★☆☆ |
| 通販サイト | Amazon、楽天市場、Qoo10 | ★★★★★ |
やっぱり強いのはロフトやPLAZAですね。
特に「韓国コスメコーナー」が充実している店舗なら、ほぼ間違いなく置いてあります。
逆に、一般的なドラッグストア(ウエルシアやマツキヨなど)では、まだ取り扱いが限定的なので注意が必要です。
ロフト(LOFT)での取り扱い状況と探し方のコツ
ラゴムを買うなら、まずはロフト(LOFT)へ向かいましょう!
ロフトはラゴムの日本上陸当初から取り扱っている「本家」のような存在です。
洗顔料コーナーというよりは、「韓国コスメ」や「トレンドスキンケア」の棚に鎮座していることが多いですよ。
私が以前、大型店舗のロフトに行った時は、エスカレーター横の特設コーナーに山積みになっていました!
でも、小さな店舗だと在庫が少なくて、お目当ての「大容量サイズ」がないことも…。
「あ、これこれ!」と手に取ったら、実は夜用のフォームクレンザー(泡立つ方)だった…という間違いもよくあるので、パッケージをしっかり確認してくださいね。
朝用は透明感のあるパッケージが目印です!
ドン・キホーテ(ドンキ)でもラゴムは買えるの?
みんな大好きドン・キホーテ。実はここでもラゴムを見かけることがあります!
ただし、ドンキの場合は「全店舗にあるわけではない」のがミソ。
メガドンキや、都心の韓国コスメに力を入れている店舗なら遭遇率が高めです。
価格については、定価より少し安くなっていることもあれば、限定セット(ミニサイズ付きなど)が売られていることもあります。
でも、ドンキのコスメコーナーって迷路みたいで探すのが大変ですよね。
以前、私はドンキでラゴムを探し回って1時間…結局見つからずに、ついでに買った焼き芋だけ食べて帰るという謎の1日を過ごしたことがあります(笑)。
確実に欲しいなら、事前に電話で「ラゴムの朝洗顔ありますか?」と聞くのが賢いやり方です!
PLAZA(プラザ)や東急ハンズの在庫をチェック
ロフトに次いで頼りになるのが、PLAZA(プラザ)や東急ハンズ(ハンズ)です。
特にプラザは、ラゴムの「金木犀の香り」や「サクラの香り」といった期間限定アイテムが先行販売されることが多いんですよ!
- プラザ: 若い層向けのトレンドに強いので、最新の限定版が見つかりやすい。
- ハンズ: 実力派コスメとして定番品がしっかり置いてある印象。
- ショップイン: 店員さんのコスメ愛が強いので、使い方のポップが充実していて参考になります。
以前、ハンズで見つけたときは「テスター」が置いてあって、手に取ってそのプルプル感を試せました。
ジェルがすーっと馴染んで水っぽくなる瞬間は、何度体験しても感動モノです!
ドラッグストア(マツキヨ・スギ薬局)で見つからない理由
「近所のマツキヨに売ってない!」と嘆いている方、多いのではないでしょうか。
実はラゴムは、いわゆる一般的な「街の薬局」にはあまり卸されていないんです。
マツモトキヨシやココカラファインでも、都心の大規模な「ビューティー特化型店舗」でない限り、置いていないことがほとんど。
私も最初は「洗顔料なんだから、いつものスギ薬局にあるでしょ」とタカをくくっていました。
ところが、洗顔コーナーには大手メーカーの泡洗顔ばかり…。
結局、歩き疲れて足がパンパンになっただけでした。
最近は一部の「アインズ&トルペ」などのコスメ専門店に近いドラッグストアなら置いていることもありますが、基本的には「バラエティショップ狙い」が正解です!
@cosme STORE(アットコスメストア)なら確実性が高い!
「絶対に今日手に入れたい!」という執念があるなら、@cosme STORE(アットコスメストア)に行きましょう。
ここは口コミサイトのアットコスメが運営しているだけあって、人気商品はまず置いてあります。
ランキング上位常連のラゴムは、ほぼ「殿堂入り」のような扱いで棚に並んでいますよ。
アットコスメストアの良いところは、他メーカーの洗顔料と比較しながら選べること。
でも、人気すぎて「欠品中」の札がかかっていることもあるんですよね…。
以前、私はアットコスメの原宿店に行って「ラゴム、ラゴム…」と探していたのですが、ちょうどテレビで紹介された直後だったらしく、棚がすっからかん!
結局、何も買わずにオシャレな店内を一周して帰るという、ただの不審者みたいな行動をしてしまいました(泣)。
Amazonや楽天の公式ストアが実は一番お得で確実?
「探し回るのが面倒!」「外に出たくない!」という方は、Amazonや楽天市場、Qoo10の公式ストア一択です。
実店舗だと定価販売が基本ですが、通販ならポイント還元やセールで実質安く買えるのが最大のメリット!
- Amazon: 配送が爆速。明日には届く安心感!
- 楽天市場: 楽天カードユーザーならポイントザクザク。
- Qoo10: メガ割の時期を狙えば、信じられないくらい安く買えることも!
ただし!ネット通販で注意したいのが「偽物」や「並行輸入品」です。
あまりに安すぎるショップだと、中身が違ったり、使用期限がギリギリだったりすることも…。
必ず「LAGOM公式」と書いてあるショップから購入するようにしましょう。
私は一度、怪しいサイトで安さに釣られて買ったことがありますが、届いたパッケージがボロボロで中身がちょっと分離していたような気がして、怖くて使えませんでした…。安物買いの銭失い、本当に気をつけて!
Google検索で最新の在庫状況をチェック!
今すぐお近くの在庫を調べたい方は、こちらのボタンからGoogle検索の結果を確認してみてくださいね。
最新の店舗情報や、期間限定のポップアップストア情報が出てくるかもしれません!
ラゴム朝洗顔を実際に使ってみた私の正直な感想と驚きの変化
さて、ここからは私が実際にラゴムの朝洗顔を使い始めてから、肌がどう変わったのかを包み隠さずお話ししますね!
最初に使った時の衝撃は今でも忘れられません。ジェルを顔に乗せた瞬間、「え、これ本当に洗えてるの?」というくらい摩擦を感じないんです。
くるくると馴染ませていくと、ジェルがスッと水のように軽くなっていく感触が本当に不思議で、毎朝の洗顔が楽しみになりました。
以前の私は、朝から洗顔料を泡立てるのが本当に苦痛で、ついつい「お湯洗顔だけ」で済ませていたんです。
でも、お湯だけだと寝ている間の皮脂や汚れが落ちきっていないのか、日中のテカリや化粧崩れがひどくて…。
そんな時にラゴムに出会って、「泡立て不要」という魔法の言葉に惹かれて使い始めました。
結果として、洗い上がりの肌が「つるん」とするのに、ツッパリ感はゼロ!まさに理想の洗い上がりでした。
| 使用前の悩み | ラゴム使用後の変化 |
| 朝の泡立てが面倒でサボりがち | ジェルを乗せるだけなので30秒で完了! |
| お湯洗顔による日中のテカリ | 不要な油分だけ落ちて1日中しっとり |
| 洗顔後の肌の乾燥・ツッパリ | 水分保持力が上がったような、もっちり感 |
特に驚いたのは、「化粧ノリ」の激変です。
古い角質や余分な皮脂がしっかりオフされているからか、ファンデーションがピタッと密着するんですよね。
今まで高い美容液を買い足してばかりでしたが、実は「朝の洗顔」を見直すことが一番の近道だったんだなと痛感しました。
今では、これなしでは私の朝は始まらない!というレベルの必需品です。
【実録】私がやってしまったラゴム朝洗顔の恥ずかしい失敗談
でも、実は私、ラゴムを使い始めた当初にめちゃくちゃ恥ずかしい失敗をいくつかやらかしているんです…。
これから使う皆さんには同じ思いをしてほしくないので、反省の意を込めて共有しますね(笑)。
一番の失敗は、「乾いた手で使う」というルールを無視して、お風呂場で顔をビシャビシャに濡らしてから使ってしまったことです。
ラゴムの朝洗顔は、乾いた肌に乗せることでジェルが古い角質をキャッチしてくれる仕組みなんですよね。
それなのに、いつもの癖で顔を濡らしてから塗った結果…ジェルが顔の上で滑るだけで、全く馴染まない!
「なんだ、SNSで言われてるほど良くないじゃん…」なんて勝手にガッカリしていましたが、それは私の使い方が間違っていただけでした(笑)。
他にもこんな「うっかり」を経験しました。
- 出しすぎ事件: 早く綺麗になりたくて、一度に大量のジェルを出したら、洗い流すのにいつもの3倍時間がかかってしまい、結局時短にならなかった。
- 夜用と間違えた: 冒頭でも少し触れましたが、寝ぼけて夜用の「フォームクレンザー」を朝に使ってしまい、泡だらけになってパニックに。
- 目に入って激痛: ジェルが柔らかいので、油断して目元のギリギリまで攻めたら、目に入ってしまってしばらく視界が白くなりました…。
特に「乾いた手・肌で使う」というのは、ラゴムのポテンシャルを100%引き出すための鉄則です。
もし今、「あんまり効果を感じないな?」と思っている方がいたら、ぜひ洗面所へ直行して、肌の水分を拭き取ってからリベンジしてみてください。
世界が変わるくらい、洗い上がりのツルツル感が違いますよ!
ラゴム朝洗顔の「偽物」を見分けるための決定的なポイント
最近、人気がありすぎてラゴムの「偽物」や「粗悪な並行輸入品」が出回っているという噂、聞いたことありませんか?
せっかくワクワクして買ったのに、中身が偽物だったら悲しすぎますよね…。
私が偽物を掴まされないために徹底しているチェックポイントを3つ教えちゃいます!
まず一番確実なのは、パッケージの裏側に「製造販売元:アリエルトレーディング」という日本語表記があるかどうかです。
アリエルトレーディングさんはラゴムの日本正規代理店なので、この名前があれば100%本物!
逆に、ここが聞いたこともない会社名だったり、韓国語や英語のシールしか貼られていない場合は、個人輸入や非正規ルートの可能性が高いです。
次に、ジェルの「香り」と「質感」です。
本物は、爽やかなハーブのような、少し柑橘系にも近い清涼感のある香りがします。
もし「ツンとしたアルコールの匂い」がしたり、「異様にベタベタして水に変わらない」という場合は注意が必要です。
また、本物はキャップの作りもしっかりしていて、カチッと心地よく閉まります。
「なんだか作りが安っぽいな?」と感じたら、それは直感を信じて使用を控えた方がいいかもしれません。
| チェック項目 | 正規品(アリエルトレーディング) | 怪しい非正規品 |
| 日本語ラベル | あり(成分や住所が明記) | なし、または内容が不鮮明 |
| 香り | 穏やかなハーブ・シトラス系 | 無臭、またはキツい化学臭 |
| テクスチャー | ジェルから水へ変化する | ずっとベタベタしたまま |
結局のところ、「公式サイト」や「正規取扱店(ロフトなど)」で買うのが、一番の防衛策です。
数百円の安さを求めて肌を荒らしてしまったら元も子もありませんからね。
皆さんも、購入時はしっかり「背中(ラベル)」を確認するクセをつけてください!
ラゴム朝洗顔を最大限に活かす!5つの究極活用テクニック
ただ普通に洗うだけでも優秀なラゴムですが、さらに効果を高める使いこなし術があるんです!
これは私が試行錯誤してたどり着いた、いわば「裏ワザ」的な活用法。
これを知っているのと知らないのとでは、1年後の肌に大きな差が出るはずですよ。
1つ目は、「小鼻の30秒パック」です!
全体にジェルを馴染ませた後、黒ずみが気になる小鼻だけ、そのまま30秒ほど放置してみてください。
ジェルがじわじわと毛穴の奥の汚れにアプローチしてくれるのか、洗い流した後の鼻が驚くほどツルピカになります。
2つ目は、冷蔵庫で冷やして使う「冷やし洗顔」!
夏場の暑い朝や、顔がむくんでいる時におすすめです。
ひんやりしたジェルが毛穴をキュッと引き締めてくれる感覚があって、お目覚めもバッチリ。
3つ目は、デコルテまで一気に洗うこと。
ラゴムは伸びが良いので、顔のついでに首から鎖骨までマッサージするように馴染ませています。
首元も意外と皮脂が出る場所なので、これを習慣にしてから首の肌色がワントーン明るくなった気がします!
4つ目は、蒸しタオルとの併用。
時間に余裕がある週末は、洗顔前にレンジで作った蒸しタオルを30秒顔に乗せてからラゴムを使います。
毛穴が開いた状態でジェルが馴染むので、汚れ落ちが格段にアップしますよ。
5つ目は、贅沢に「耳の裏」まで洗うこと!
耳の裏は「加齢臭」の元になる汚れが溜まりやすい場所。
ラゴムの爽やかな香りで耳の裏までケアすれば、朝から清潔感溢れる自分になれちゃいます。
ラゴム朝洗顔はコスパ最強?1本でどれくらい持つか徹底計算
「でも、ラゴムってお値段が少し高めじゃない?」と感じる主婦の皆さん、お待たせしました!
私も最初は「2,000円超えの洗顔料かぁ…」と悩みましたが、実はコスパがめちゃくちゃ良いことに気づいたんです。
1本(220ml)で一体どれくらい使えるのか、リアルな数字で計算してみました。
ラゴム朝洗顔の1回の推奨使用量は、だいたい「さくらんぼ1粒大」くらいです。
mlに換算すると約1.5〜2mlといったところでしょうか。
これを毎朝1回使うと計算すると…
220ml ÷ 2ml = 110日分!
つまり、1本で約3.5ヶ月〜4ヶ月も持つ計算になるんです!
| 内容量 | 1日あたりのコスト | 1ヶ月(30日)のコスト |
| 220ml(約2,310円) | 約21円 | 約630円 |
1ヶ月あたり約600円ちょっと。そう考えると、ドラッグストアで1,000円前後の洗顔料を2ヶ月で使い切るのと、ほとんど変わらないんですよね。
しかも、「泡立てネットを買う手間」や「泡立てる時間」を短縮できる付加価値を考えれば、むしろラゴムの方が安いとさえ思えてきます。
「高いから少しずつ使おう…」とケチってしまうと摩擦で肌を傷めるので、たっぷり使うのがコツですよ!
ドバッと出しても数ヶ月持つので、安心して贅沢に使っちゃいましょう。
【2026年最新】ラゴム朝洗顔に似ている代用品3選
もし、どうしてもラゴムが手に入らなかったり、旅行先で忘れてしまった時のために、「ラゴムに似た使用感」の代用品もリサーチしておきました!
最近は「ジェルタイプ」の朝洗顔が増えていて、ラゴムの良さを取り入れた優秀なアイテムがたくさん登場しています。
1つ目は、「ビオレ おうちdeエステ 肌をなめらかにするマッサージ洗顔ジェル」です。
これはドラッグストアで500円〜700円程度で買える超有名どころですね。
ラゴムよりも少し粘り気があり、毛穴の角栓を溶かす力は強め。でも、保湿感という点ではラゴムに軍配が上がります。
2つ目は、「ルナソル スムージングジェルウォッシュ」。
デパコス界のラゴム的存在で、とにかくテクスチャーが極上です。ただし、お値段がラゴムの1.5倍くらいするので、ご褒美用という感じですね。
3つ目は、「キュレル 潤浸保湿 泡洗顔料」と言いたいところですが…
「泡立てない」という点ではキュレルのジェル洗顔も優秀です。敏感肌さんにはこちらの方が合う場合もあります。
でも、やっぱりあの「ジェルが水に変わる」という唯一無二の感触を味わいたいなら、代用品では物足りないかもしれません。
「やっぱりラゴムじゃないとダメ!」という中毒性があるのも、この商品の魅力なんですよね(笑)。
【徹底検証】ラゴム朝洗顔を夜に使っても大丈夫?
これ、私も気になってメーカーの方にこっそり聞いたことがあるのですが、「夜に使っても問題はないけれど、クレンジング力はない」というのが答えでした!
ラゴムの朝洗顔はあくまで「水溶性の汚れ(寝ている間の汗やホコリ、不要な皮脂)」を落とすために作られています。
なので、メイクをしている夜にこれ1本で済ませるのは絶対にNGです!
もし夜に使うなら、以下のようなシチュエーションがおすすめですよ。
- ノーメイクで過ごした日: 日焼け止めしか塗っていないような日は、クレンジング+ラゴム朝洗顔で十分さっぱりします。
- W洗顔として: オイルクレンジングでメイクを落とした後、残ったヌルつきをオフするために使う。
- お風呂上がり前のマッサージ: 体を洗っている間に顔が乾燥しないよう、保護膜がわりに塗っておく。
実際に私が夜に使ってみた時は、洗い上がりは最高でしたが、ウォータープルーフのアイラインは微塵も落ちませんでした(笑)。
無理にこれで落とそうとゴシゴシこすると、せっかくの低刺激処方が台無しに…。
基本は「朝はラゴム、夜はクレンジング+泡洗顔」という使い分けが、一番肌を健やかに保てる秘訣ですよ!
ラゴム朝洗顔の口コミは本当?SNSの声を徹底分析
「本当にみんなそんなに絶賛してるの?」と疑り深い私は、X(旧Twitter)やInstagramのガチな口コミを100件以上読み漁ってみました。
そこから見えてきた、ラゴム朝洗顔の「リアルな評価」をお伝えします。
驚いたことに、ポジティブな意見が8割以上を占めていました!
特に「朝の洗顔が楽になった」「鼻のポツポツが目立たなくなった」という声は非常に多かったです。
一方で、少数派ですがネガティブな意見もありました。
「冬場は少し乾燥する気がする」「ハーブの香りが苦手」「ジェルを洗い流すのが少し面倒」などなど。
これに関しては、「洗い流しの回数」を増やすことで解決できることが多いですよ。
ラゴムはジェルが水に変わる分、すすぎ残しに気づきにくいので、自分が思っているよりあと3回多くすすぐのがコツです!
| 良い口コミの内容 | 悪い口コミの内容 |
| 朝の準備が5分短縮できた! | さっぱり感が物足りない |
| 肌のトーンが明るくなった気がする | 値段がもう少し安ければ嬉しい |
| 刺激がなくて敏感肌でも使えた | しっかり流さないとヌルヌルが残る |
結局、「泡洗顔のキュッキュッとした脱脂感」を求める人には不向きですが、「しっとり・もちもちした潤い」を求める人にはこれ以上のものはないと言えます。
私も最初は「落ちてるのかな?」と不安でしたが、使い続けるうちに肌の水分量が安定してきたのを実感していますよ!
【結論】ラゴム朝洗顔を買うべき人はこんな人!
ここまで「ラゴム朝洗顔がどこに売ってるか」から、使い方、失敗談までたっぷりお届けしてきましたが、いかがでしたか?
最後に、この魔法の洗顔料を今すぐ手に入れるべき人の特徴をまとめますね!
まず、「朝の1分1秒を争っている人」!
泡立てネットを振り回す時間を、コーヒーを飲む時間や眉毛を丁寧に描く時間に変えられます。
次に、「洗顔後の肌のつっぱりが怖い乾燥肌さん」。
ラゴム独自の成分が、洗っている間も水分を逃さないので、スキンケア前の肌がふっくらします。
そして、「毛穴のざらつきを何とかしたい人」。
毎朝の優しいジェルマッサージが、着実に肌をなめらかにしてくれますよ。
逆に、「石鹸でガッツリ洗いたい!」という超オイリー肌さんや、1,000円以上の洗顔料には絶対にお金を出したくない!という方には、少し合わないかもしれません。
でも、一度この「ジェルから水へ変わる心地よさ」を知ってしまうと、もう元の泡洗顔には戻れなくなるかも…(笑)。
私はこれからも、ロフトや公式サイトでストックを切らさないように愛用し続けるつもりです!
皆さんも、ぜひお近くの店舗でラゴムを見つけて、感動の「朝洗顔デビュー」を果たしてくださいね!
ラゴム朝洗顔に関するよくある疑問をQ&A形式で徹底解説
ラゴムの朝洗顔を使い始める前に、多くの人が抱く疑問や不安をQ&A形式で詳しくまとめました。
実際に愛用している私自身の視点や、メーカーの推奨情報を元に、かなり深掘りして回答していきますね!
Q1:敏感肌でもヒリヒリせずに使えますか?
結論から言うと、ラゴムは敏感肌の方にこそ試してほしい洗顔料です。
私自身、季節の変わり目には肌が敏感になり、普通の洗顔料だとピリつきを感じることがあるのですが、ラゴムでそういった刺激を感じたことは一度もありません。
「アクアリシア」という独自の保湿成分が配合されており、洗うたびに肌の水分保持力をサポートしてくれる設計になっているのが大きいですね。
ただし、100%誰にでも合うわけではないので、心配な方は腕の内側などでパッチテストをしてから顔全体に広げるようにしてくださいね。
Q2:まつ毛エクステ(マツエク)をしていても使えますか?
はい、マツエクをしていても問題なく使用できます!
ラゴムのジェルトゥウォーター クレンザーはオイルフリーではありませんが、マツエクのグルーを溶かすような成分は基本的に含まれていません。
ただ、目元をゴシゴシと強くこすってしまうと、摩擦でエクステが取れやすくなってしまいます。
目元を洗う時は、指の腹で優しく撫でるように馴染ませ、ぬるま湯でそっと流すのが長持ちさせるコツですよ。
Q3:ダブル洗顔不要のクレンジングとして使えますか?
これは以前のセクションでも少し触れましたが、「クレンジング」としての機能はありません。
ラゴムの朝洗顔は、あくまで「水溶性の汚れ」を落とすためのものです。ファンデーションや日焼け止めなどの「油溶性の汚れ」を落とす力は持っていません。
夜に使う場合は、必ず先に専用のクレンジング剤でメイクを落としてから、仕上げの洗顔として使ってください。
「これ1本でメイクまで落ちる」と勘違いして、お肌に汚れを残してしまうのが一番怖いので、ここはしっかり使い分けましょう!
Q4:冬場にジェルが固くなることはありますか?
気温が極端に低い場所に置いていると、ジェルのテクスチャーが少し重く(固く)感じることがあります。
でも、手のひらの体温で少し温めてから広げれば、すぐにいつものプルプルな状態に戻りますよ。
逆に、夏場にゆるくなりすぎることもありません。1年を通して安定した使い心地なのがラゴムのすごいところですね。
もし固くて肌への摩擦が気になる場合は、ほんの数滴だけぬるま湯を足して緩めてから使うのもアリです。
Q5:子供と一緒に使っても大丈夫ですか?
基本的には低刺激なので、小学生くらいのお子さんから一緒に使っているという声もよく聞きます。
特に思春期に差し掛かって、「鼻の脂が気になり始めたけれど、強い洗顔料はまだ早い」というお子さんにはぴったりかもしれません。
ただ、乳幼児のような極めてデリケートな肌には、ベビー専用のものを使うのが無難です。
家族でシェアできるので、洗面所がボトルだらけにならないのも主婦としては嬉しいポイントですよね。
愛用者が教える!ラゴム朝洗顔を長く使い続けるための保管のコツ
せっかく買ったラゴム、最後まで清潔に、そして良い状態で使い切りたいですよね。
意外と知られていない「保管の注意点」についてもまとめておきます。
まず、「直射日光の当たる場所に置かない」こと。
ラゴムの容器は透明感があっておしゃれなので、窓際に置きたくなる気持ちも分かりますが、紫外線はジェルの品質を変えてしまう原因になります。
基本的には、湿気の少ない洗面台の鏡の中や、引き出しに収納するのがベストです。
また、「キャップの口をこまめに拭く」ことも大切です。
ジェルタイプなので、使っているうちにキャップの周りにジェルが少し残って、それが固まってしまうことがあります。
そのまま放置すると雑菌が繁殖しやすくなるので、週に一度くらいはティッシュでサッと拭き取ってあげてください。
これだけで、最後の最後まで気持ちよく使い続けることができますよ!
| NGな保管方法 | 理想的な保管方法 |
| お風呂場に置きっぱなし(高温多湿) | 湿気の少ない洗面所 |
| 直射日光が当たる窓際 | 日光を遮る棚の中や引き出し |
| キャップを開けっ放しにする | 使用後すぐにカチッと閉める |
私は一度、お風呂場に置きっぱなしにしてしまったことがあるのですが、なんとなくジェルの香りが薄れてしまったような気がして後悔しました…。
それ以来、必ず洗面所に置くようにしています。皆さんも、ちょっとした工夫でお気に入りのコスメを守ってあげてくださいね。
ラゴム朝洗顔が私の生活を変えた「時間」と「心」の余裕
ここで少し、私の個人的なエピソードをお話しさせてください。
ラゴムを使う前、私の朝はまさに「戦場」でした。
子供のお弁当を作りながら、自分の身支度をして、洗濯機を回して…。洗顔なんて、適当にお湯でバシャバシャして終わり。
鏡をゆっくり見る余裕すらなく、気づけば肌はボロボロ、気分もどんよりしていました。
でも、ラゴムを洗面所に置くようになってから、不思議と朝のルーティンが変わったんです。
「泡立てなくていい」というたった数十秒の余裕が、心に「あ、今日も丁寧に過ごそう」というスイッチを入れてくれました。
ジェルが水に変わる感触を楽しみながら、自分の顔を数分間マッサージする。
この時間が、忙しい毎日の中での貴重な「自分を労る時間」になったんですよね。
肌が綺麗になると、メイクも楽しくなります。
「今日はどのリップにしようかな?」と前向きな気持ちになれる。たかが洗顔、されど洗顔。
ラゴムは私にとって、単なるコスメ以上の「心のサプリメント」のような存在です。
もしあなたが毎日忙しさに追われて、自分のことが後回しになっているなら、ぜひラゴムを手に取ってみてほしいです。
きっと、鏡を見るのが少しだけ好きになりますよ。
ラゴム以外のスキンケアラインも併用すべき?
ラゴム朝洗顔の良さを知ると、「他のアイテムはどうなの?」と気になりますよね。
ラゴムには朝洗顔以外にも、夜用のクレンザーやミストトナー、クリームなどのラインナップがあります。
結論から言うと、全部揃える必要はありません!
もちろんライン使いすれば相乗効果は期待できますが、ラゴム朝洗顔の最大の魅力は「どんなスキンケアとも喧嘩しないこと」です。
今お使いのお気に入りの化粧水や乳液はそのままに、まずは洗顔だけをラゴムに変えてみる。これだけで十分変化を感じられるはずです。
私の場合、洗顔はラゴムですが、その後の保湿は別のメーカーのものを使っています。
それでも化粧ノリの良さや保湿感はバッチリ。無理に全部揃えてお財布が苦しくなるより、「一番変化を感じやすい洗顔」に投資するのが、賢い主婦の選択だと私は思っています!
もし「もっとラゴムの世界に浸りたい!」と思ったら、その時にミストトナーなどを買い足してみるのがおすすめですよ。
【総括まとめ】ラゴム朝洗顔で理想の「ぷるぷる肌」を手に入れよう!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
ラゴムの朝洗顔「ジェルトゥウォーター クレンザー」について、売ってる場所から裏ワザ、そして私の暑苦しい(笑)想いまで、全てをお伝えしてきました。
2026年現在、ラゴムはロフトやPLAZA、Amazon公式ストアなどで安定して手に入れることができます。
「泡立て不要で時短」なのに、「肌の水分を守ってぷるぷるにする」。この相反する願いを叶えてくれるのは、今のところラゴム以外に思い当たりません。
今回の内容を簡単におさらいしましょう!
- 販売店: ロフト・PLAZAが確実。ドンキは店舗による。ドラッグストアは少なめ。
- 使い方のコツ: 必ず「乾いた手・肌」で使うこと。小鼻パックもおすすめ。
- コスパ: 1本で3〜4ヶ月持つので、1日約20円と実は経済的。
- 偽物注意: 日本正規代理店「アリエルトレーディング」の表記を確認して!
「朝の洗顔を変えるだけで、1日の気分が変わる」。
そんな体験を、ぜひあなたにも味わってほしいです。
忙しい毎日を頑張るあなたの肌が、ラゴムで癒され、もっと輝くことを心から願っています!
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!モモストアでした!





