【保存版】関西でシールたくさん売ってるお店5選!必見の聖地巡りガイド
関西エリアで「可愛いシールが欲しい!」「手帳デコをもっと楽しみたい!」と考えている方は多いのではないでしょうか。
実は関西には、文具女子が絶賛するシールの聖地が数多く点在しており、限定品から海外ブランドまで驚くほどの品揃えを誇るショップがあります。
スマートフォンの普及でデジタル化が進む現代だからこそ、あえてアナログなシールで日常を彩る楽しみは、世代を問わず再注目されています。
今回は、大阪・京都・兵庫を中心に、圧倒的な在庫量を誇る人気店を厳選してご紹介します。
欲しかったあのシリーズや、自分へのご褒美にぴったりの一点ものに出会えること間違いなしです!
・東急ハンズ(ハンズ)心斎橋・三宮店
・シモジマ 心斎橋店(卸価格の魅力)
・スタンダードプロダクツ(Standard Products)の隠れた名品
・ダイソー・セリア・キャンドゥの大型店舗
ロフト(LOFT)梅田・京都・神戸店はシールの殿堂

梅田ロフトの圧倒的なフロア面積と品揃え
関西でシールを探すなら、まず最初に足を運ぶべきなのが「梅田ロフト」です。
ここの文具フロアは、もはや迷路のようにシールが並んでおり、最新のトレンドアイテムがすべて揃うと言っても過言ではありません。
マインドウェイブ、カミオジャパン、クーリアといった主要メーカーの新作は、発売日当日に並ぶことも多く、熱心なコレクターが列を作ることもあります。
特に注目したいのは、フレークシールのコーナーです。瓶詰めされたようなデザインや、ジッパーバッグに入ったお洒落なシールが棚一面を埋め尽くしています。
「通販がコスパ最強でおすすめ」という声もありますが、実物を手に取って、絶妙な色味や質感を確認できるのは実店舗ならではの醍醐味ですね。
最近では韓国作家さんのシールを扱うポップアップイベントも頻繁に開催されており、いつ行っても新しい発見があります。
京都ロフトと神戸ロフトの地域限定シール
京都ロフトや神戸ロフトでは、その土地ならではの「ご当地シール」も豊富にラインナップされています。
例えば、京都なら和紙を使用した上品な千代紙風のシールや、舞妓さん・お寺をモチーフにした観光客にも人気のデザインが目立ちます。
一方、神戸ロフトでは港町をイメージしたブルー基調の文具や、お洒落なカフェ風のステッカーが充実しているのが特徴です。
「限定」という言葉に弱い方にとっては、各店舗を巡るだけでも非常に楽しい体験になるでしょう。
店舗で品切れしているレアなアイテムでも、Amazonや楽天の公式ストアを併用すれば、確実に手に入れることが可能です。
ロフトのポイントカードを貯めつつ、賢く買い物を楽しむのが関西流のシール収集術と言えるでしょう。
東急ハンズ(ハンズ)心斎橋・三宮店で見つける大人のステッカー
クリエイター系シールの宝庫である心斎橋店
心斎橋にあるハンズ(旧東急ハンズ)は、プロのイラストレーターや個人のクリエイターが手掛けたシールの取り扱いが非常に豊富です。
一般的なファンシーショップでは見かけないような、アーティスティックでエッジの効いたデザインが多く並んでいます。
特に「B-SIDE LABEL」などのステッカーブランドの専用コーナーは圧巻で、防水・UVカット仕様の丈夫なシールが手に入ります。
スマートフォンのケースに挟んだり、ノートパソコンに貼ったりするのに最適なサイズ感が揃っており、自分だけのカスタマイズを楽しみたい層に支持されています。
「大量にまとめ買いしたいけれど、持ち帰るのが大変」という場合は、店舗で実物を確認してからネット通販を利用するのがスマートな方法です。
ハンズのオンラインショップも充実しており、重たい文房具セットと一緒に注文すれば、自宅まで届けてくれるので非常に便利です。
三宮店での手帳デコレーション用品の充実度
神戸・三宮店は、手帳ユーザー(手帳部)に向けたシールのセレクトが非常に秀逸です。
スケジュール管理に便利なインデックスシールや、マンスリーページを彩る極小サイズのシールなど、実用性と可愛さを兼ね備えたアイテムが並びます。
「書くこと」を楽しくしてくれるシールが揃っているため、新生活や手帳の切り替え時期には多くの人で賑わいます。
| 店舗名 | 主な特徴 | おすすめの層 |
| ハンズ心斎橋店 | クリエイター系・個性派 | スマホ・PC装飾派 |
| ハンズ三宮店 | 手帳用・実用系 | バレットジャーナル派 |
神戸らしい洗練されたデザインの文房具も多く、ギフト用のデコレーションシールを探している方にもおすすめのスポットです。
シモジマ 心斎橋店(卸価格の魅力)でまとめ買い
一般客も大歓迎!包装用品店ならではの品揃え
「シモジマ」と聞くと事務用品や包装資材のイメージが強いかもしれませんが、心斎橋店は一般のシールファンにとってもパラダイスです。
ここは卸問屋が運営しているため、定価よりも安く購入できる商品が多く、大量にシールを消費する方にはたまりません。
ギフト用のリボンシールや、店舗で使うような「SALE」シール、さらには子供向けのキャラクターシールまで、バリエーションは多岐にわたります。
特に注目したいのが、ロールタイプのシールです。数百枚がセットになったロールシールは、手紙の封印やプレゼントのラッピングに惜しみなく使えます。
「とにかく安く、たくさん欲しい!」という願いを叶えてくれるのが、このシモジマの最大の魅力と言えるでしょう。
レトロで懐かしいデザインが見つかる穴場
最新のトレンドだけでなく、どこか懐かしい「昭和レトロ」なデザインのシールが揃っているのもシモジマの特徴です。
昔の駄菓子屋さんで売っていたようなシールや、シンプルながらも味のある事務用ラベルなど、他店にはない独特のラインナップが楽しめます。
大量購入を検討しているなら、Amazonなどのネットショップと価格を比較してみるのも良いでしょう。
実際、まとめ買いによる割引率は非常に高く、メルカリなどのフリマアプリでハンドメイド作品を販売している作家さんたちも、ここで資材を調達しています。
心斎橋筋商店街の中にあるためアクセスも良く、他のお店とハシゴしやすいのも嬉しいポイントですね。
スタンダードプロダクツ(Standard Products)の隠れた名品
洗練されたデザインのマスキングシールが人気
ダイソーが手掛ける新ブランド「スタンダードプロダクツ」は、関西でも梅田や天王寺、京都、神戸などの主要エリアに続々とオープンしています。
ここのシールコーナーは決して広くはありませんが、「大人が使えるお洒落なデザイン」に特化しているのが特徴です。
特に人気なのが、ニュアンスカラーのマスキングシールです。くすみカラーや水彩画風のドットシールは、手帳に貼るだけで一気にこなれ感を演出してくれます。
300円という均一価格ながら、シートの枚数やシールの質が非常に高く、ブランド文具に引けを取らないクオリティを実現しています。
「通販がコスパ最強でおすすめ」と思われがちですが、このクオリティのものが300円で手に入るのは、実店舗を持つ大手メーカーならではの強みですね。
店舗によっては文房具コーナーが非常に充実しており、シールと一緒にノートやペンもトータルコーディネートで揃えたくなってしまう魅力があります。
インテリアにも馴染むラベルシールの実力
スタンダードプロダクツのもう一つの強みは、整理整頓に使える実用的なラベルシールです。
キッチン用品や収納ボックスに貼るための、シンプルかつフォントの美しいシールが多数用意されています。
「見せる収納」を完成させたい方にとって、こちらのシールは欠かせない存在となるでしょう。
耐水性に優れた素材を使用しているものも多く、水回りのデコレーションにも安心して使用できるのが嬉しいポイントです。
週末は多くの女性客で賑わうため、お目当てのシリーズがある場合は、平日の午前中を狙って足を運ぶのがおすすめです。
ダイソー・セリア・キャンドゥの大型店舗を狙う
セリア(Seria)のシールは文具女子の常識
関西のシール愛好家の間で、100円ショップの中でも特に評価が高いのが「セリア」です。
セリアのシールは、メーカーとの共同開発品も多く、100円とは思えないほど繊細なデザインが揃っています。
特にフレークシールの種類は圧巻で、ヴィンテージ風からパステルカラー、食べ物モチーフまで、1000文字では語りきれないほどのバリエーションがあります。
「新作が出ると即完売」ということも珍しくないため、大型店(大阪の梅田丸ビル店や、兵庫のブルメール舞多聞店など)を定期的にパトロールするのが鉄則です。
| ショップ名 | 強み・特徴 | おすすめアイテム |
| セリア | デザイン性が非常に高い | フレークシール・デザペ |
| ダイソー | 圧倒的な物量と企画力 | コラボシール・ロールシール |
| キャンドゥ | 特定のキャラや推し活向け | フォト風シール・推しカラー |
最近では「推し活」に特化したシールも増えており、硬質ケースをデコるためのアルファベットシールやフレームシールも100円で揃ってしまいます。
ダイソー(DAISO)のギガ店で探す掘り出し物
大阪・難波や梅田にあるダイソーの大型店舗(ギガ店)は、シールの在庫数において他の追随を許しません。
ディズニーやサンリオなどの人気キャラクターとのコラボシールも、大型店ならほぼ全てのラインナップが揃っていることが多いです。
「圧倒的なバリエーションから選びたい」という時は、迷わずダイソーの大型店へ向かいましょう。
また、子供向けの知育シールから大人向けのマスキングシールまで、ターゲット層が広いため、家族連れでの買い物にも最適です。
もしお目当てのシールが店舗で見つからない場合は、Amazonや楽天で「シール まとめ買い」と検索すれば、類似の可愛いアイテムがより安く手に入ることもあります。
しかし、100円という価格で1枚から気軽に買える楽しさは、実店舗の100均巡りならではの特権ですね。
心斎橋の「文具のコンパス」は常に大特価
有名メーカー品が驚きの価格で並ぶ幸せ
大阪を中心に展開する文房具ディスカウントショップ「コンパス」は、シール好きなら絶対に知っておきたいお店です。
ロフトやハンズで並んでいるようなマインドウェイブやカミオジャパンのシールが、ここでは常に割引価格で販売されています。
心斎橋筋商店街にある店舗などはアクセスも抜群で、観光ついでに立ち寄って大量買いしていく人も少なくありません。
特にワゴンセール品は見逃せません。型落ちやシーズンオフのシールが100円以下で投げ売りされていることもあり、宝探しのような感覚で楽しめます。
「通販がコスパ最強でおすすめ」という考えもありますが、コンパスの割引率を目の当たりにすると、店舗に足を運ぶ価値を再確認できるはずです。
学校帰りや仕事帰りにふらっと寄れる立地
コンパスは駅ビルやショッピングモール内に入っていることが多いため、非常に利用しやすいのが特徴です。
最新作も入荷されますが、少し前のヒット作が驚くほど安くなっているのが最大の魅力。
「予算1,000円でどれだけ買えるか」といった楽しみ方ができるのも、ディスカウントショップならではの良さですね。
手帳デコを始めたばかりの初心者さんなら、まずはコンパスで基本のシールを安く揃えて、こだわりたい部分だけをロフトなどで買うのが賢い方法です。
在庫の回転が速いため、気に入ったデザインがあればその場で購入しておくことを強くおすすめします。
京都の「裏寺通り」付近のセレクトショップ巡り
紙モノ専門店で見つける唯一無二のシール
京都の河原町エリア、特に裏寺通り周辺には、こだわりの紙モノを扱うセレクトショップが点在しています。
ここでは、大手チェーン店では絶対に出会えない海外のヴィンテージシールや、個人作家の一点ものが並んでいます。
「裏具(うらぐ)」などの有名なブランドもあり、シールというよりは「作品」と呼びたくなるような気品溢れるアイテムに出会えます。
特におすすめしたいのが、コラージュ用のアンティークシールです。古切手のようなデザインや、古い植物図鑑を模したステッカーは、手帳の雰囲気を一気に格上げしてくれます。
こうした一点ものは楽天やAmazonでもなかなか見つからないため、京都散策のついでにじっくりと時間をかけて選ぶのがベストです。
寺町通りや三条通りのレトロ文具店
寺町通り商店街には、古くから続く老舗の文房具店がいくつか残っており、そこにも意外なシールの在庫が眠っています。
何年も前に廃盤になったレアなシールがひっそりと棚の隅に残っていることもあり、コレクターにとっては聖地のような場所です。
「人とは違うシールを使いたい」という強いこだわりがあるなら、こうした路地裏の名店を巡るのが一番の近道。
京都の静かな空気感の中で、自分だけのお気に入りを探す時間は、忙しい日常を忘れさせてくれる至福のひとときになるでしょう。
ただし、個人店は営業時間が不定期な場合もあるため、事前にSNSなどでチェックしてから向かうのが安心です。
梅田スカイビル付近の「トゥールズ(Tools)」で画材系シールをチェック
本格派も唸るインポートステッカーの魅力
梅田の三番街やスカイビル近くにある「トゥールズ」は、画材専門店ならではの視点でセレクトされたシールが豊富です。
一般的な雑貨店では扱っていないような、海外の本格的なステッカーや、特殊な素材のデコレーションアイテムが手に入ります。
特に注目したいのが、グラフィックデザインに使えるようなアルファベットステッカーや、建築用ラベルを応用したお洒落なシールです。
色数が非常に多く、自分の好きな色味をピンポイントで探せるため、クリエイティブな趣味を持つ層に絶大な人気を誇っています。
「通販がコスパ最強でおすすめ」という流れはありますが、こうした特殊な画材系シールは、実際に質感を確かめないと発色が分かりにくいものです。
一度店舗でそのクオリティを知ってしまえば、作品作りにおいて欠かせないパートナーとなることでしょう。
コラージュやスクラップブッキングに最適な素材
トゥールズではシールだけでなく、シールを貼るための土台となる紙類も非常に充実しています。
プロ仕様のマスキングテープや、高粘着のシールなど、機能性に優れたアイテムが並びます。
最近流行の「コラージュノート」を本格的に始めたいなら、ここで一式揃えるのが最も効率的です。
| アイテムジャンル | トゥールズの強み | おすすめの使用シーン |
| カラーラベル | 圧倒的なカラーバリエーション | 整理整頓・インデックス |
| 海外ステッカー | 日本未発売のデザイン多数 | スマホケースのデコレーション |
店員さんも文房具や画材に詳しいプロフェッショナルばかりなので、何を買えばいいか迷った時は気軽に相談できるのも大きなメリットですね。
大阪・中崎町のレトロ雑貨店で探す「紙モノ」の宝探し
古民家ショップに眠るデッドストックのシール
お洒落なカフェや雑貨店が集まる大阪・中崎町は、シール好きにとっても隠れた聖地です。
古民家を改装した小さなお店には、店主が自ら買い付けたヨーロッパやアメリカの古いシールが所狭しと並んでいます。
特に「モノコト」などの有名店では、懐かしいキャラクターのデッドストック品や、ハンドメイドの温もりを感じるシールに出会えることがあります。
こうしたシールは大量生産品ではないため、自分だけの「一点もの」を探している方にはたまらない環境です。
ネット通販で探すのも手ですが、中崎町の空気感を楽しみながら、一期一会の出会いを求めて歩くのは贅沢な時間と言えるでしょう。
クリエイターの息吹を感じる手作りステッカー
中崎町には若手クリエイターの拠点も多く、店舗限定で販売されているオリジナルのステッカーが多数存在します。
「誰とも被りたくない」という個性を大切にする方にとって、中崎町巡りは最高のインスピレーション源になります。
週末にはフリーマーケットや小さなイベントが開催されることも多く、そこではさらにレアなシールが放出されることも。
散策に疲れたらお洒落なカフェで、買ったばかりのシールを早速手帳に貼って楽しむのも、中崎町ならではの過ごし方ですね。
あべのハルカス「近鉄本店」の文房具フロアは穴場
贈り物に添えたい高級感あふれるシール
天王寺にそびえ立つあべのハルカス内の近鉄本店文房具コーナーは、意外と知られていないシールの宝庫です。
ここでは、100均や量販店とは一線を画す、箔押し加工やエンボス加工が施された贅沢なシールが充実しています。
大切な人への手紙や、結婚式の招待状などに使いたい「勝負シール」を探すなら、百貨店の文房具フロアが一番の近道です。
「ミドリ(MIDORI)」などの国内高級文具ブランドの最新コレクションが並んでおり、大人の女性を中心に支持されています。
「通販がコスパ最強でおすすめ」なのは間違いありませんが、百貨店ならではの丁寧な接客を受けながら、優雅にシールを選ぶ時間も素敵ですね。
季節ごとのグリーティングシールが充実
百貨店の強みは、季節の移り変わりに合わせた迅速なラインナップの変更にあります。
春なら桜、夏なら金魚や花火など、日本の四季を美しく切り取ったデザインのシールが、入り口付近の目立つ場所に並びます。
これらは海外へのお土産としても非常に喜ばれるため、観光客の方にもぜひチェックしていただきたいコーナーです。
近鉄百貨店のポイントも貯まるため、普段から百貨店を利用する方は、買い物ついでに立ち寄る習慣をつけると良いでしょう。
神戸・三宮の「ナガサワ文具センター」で神戸ブランドを体感
「神戸インク物語」に関連したお洒落なシール
神戸を代表する老舗文房具店「ナガサワ文具センター」は、地元ファンのみならず全国から文具好きが集まる名店です。
ここでしか手に入らない、神戸の風景や文化をデザインしたオリジナルシールが大きな魅力です。
特にナガサワの人気商品「神戸インク物語」のラベルをモチーフにしたシールや、港町神戸らしいマリンテイストのステッカーは、お土産にも最適です。
店内は非常に広く、シールの棚も壁一面に展開されており、新作の入荷スピードも非常に速いのが特徴。
「通販がコスパ最強でおすすめ」という流れで、ナガサワの公式オンラインショップも人気ですが、三宮本店の重厚な雰囲気の中で選ぶシールはまた格別です。
海外ブランドのマスキングテープやシールも豊富
ナガサワは海外の文房具ブランドとの繋がりも深く、他店ではあまり見かけないインポートシールも多数取り扱っています。
ドイツやフランスの伝統的なシールなど、見ているだけでも楽しい芸術的なアイテムが揃っています。
| ナガサワの店舗 | 主な客層 | シールの傾向 |
| 三宮本店 | 全ての文具ファン | 万能・トレンド・オリジナル |
| 神戸煉瓦倉庫店 | 観光客・マニア | ヴィンテージ・お土産系 |
神戸散策のルートに組み込みやすく、文房具好きなら数時間は滞在してしまうほどの魅力があるお店です。

