【保存版】ポストカードがたくさん売ってる場所5選!おしゃれな1枚が見つかる店を徹底紹介
最近、大切な人へのメッセージやインテリアのアクセントとして、ポストカードの需要が非常に高まっています。
デジタル化が進む現代だからこそ、手書きの温かみを感じられるポストカードは、もらう側にとっても特別な贈り物になりますよね。
しかし、「ポストカードをたくさん集めたいけれど、どこに売ってるのかわからない」「近所の文房具店では種類が少なくて物足りない」と感じている方も多いのではないでしょうか。
実は、大型の雑貨店やネットショップを活用すれば、驚くほどバリエーション豊かなポストカードを手に入れることが可能です。
この記事では、ポストカードがたくさん売ってるおすすめの場所を厳選して5選ご紹介します。
定番のショップから、知る人ぞ知る穴場スポット、そして結局のところコスパ最強な通販サイトまで、あなたの「欲しい!」が必ず見つかる情報をお届けします。
・100均(ダイソー・セリア)のポストカード事情!コスパ重視ならここ
・美術館や博物館のミュージアムショップは個性派ポストカードの宝庫
・アニメやキャラクター好き必見!専門店で手に入る限定ポストカード
・おしゃれなカフェや個人書店で見つける!一点もののポストカード
- ポストカードがたくさん売ってる場所の定番!大型雑貨店を徹底解剖
- 100均(ダイソー・セリア)のポストカード事情!コスパ重視ならここ
- 美術館や博物館のミュージアムショップは個性派ポストカードの宝庫
- アニメやキャラクター好き必見!専門店で手に入る限定ポストカード
- おしゃれなカフェや個人書店で見つける!一点もののポストカード
- 【結局どこが良い?】通販がコスパ最強でおすすめな理由
- 海外のおしゃれなポストカードを輸入販売しているショップ
- 百貨店(デパート)のステーショナリーコーナーの品格
- 自分だけのオリジナルポストカードを作るという選択肢
- 旅先で見つける!ご当地ポストカードの楽しみ方
- ポストカードをたくさん集めた後の「収納術」と「飾り方」
- ポストカードを送る際のマナーと「喜ばれる一言」の添え方
- 海外のおしゃれなポストカードを輸入販売しているショップ
- 百貨店(デパート)のステーショナリーコーナーの品格
- 自分だけのオリジナルポストカードを作るという選択肢
- 旅先で見つける!ご当地ポストカードの楽しみ方
- ポストカードをたくさん集めた後の「収納術」と「飾り方」
- ポストカードを送る際のマナーと「喜ばれる一言」の添え方
- ポストカードのトレンド!最新の「推し活」事情とは?
- ネットで人気のポストカード作家をチェックしよう
- ポストカード収集の始め方と楽しみ方のまとめ
ポストカードがたくさん売ってる場所の定番!大型雑貨店を徹底解剖

ロフト(Loft)やハンズ(Hands)の圧倒的な品揃え
ポストカードを探す際、真っ先に候補に上がるのがロフトやハンズといった大型生活雑貨店です。
これらの店舗では、季節ごとのグリーティングカードはもちろん、風景、動物、イラスト、名画など、多岐にわたるジャンルのポストカードが専用コーナーにズラリと並んでいます。
特に都心部の大型店舗であれば、数百種類以上のカードが常にストックされており、自分の好みにぴったりの1枚を見つける楽しさがあります。
什器にぎっしりと差し込まれたカードを1枚ずつめくっていく時間は、文房具好きにはたまらない至福のひとときと言えるでしょう。
また、期間限定のポップアップストアやクリエイター展などが開催されることも多く、その時期にしか手に入らない貴重なデザインに出会えるチャンスも豊富です。
最新のトレンドを反映したデザインをいち早くチェックしたいなら、まずはロフトやハンズに足を運んでみるのが正解です。
大型雑貨店でのポストカード選びのメリット
実店舗で購入する最大のメリットは、紙の質感や色味を直接目で見て確認できる点にあります。
ポストカードはデザインだけでなく、紙の厚みや手触り、光沢の有無によっても印象が大きく変わるため、実際に手に取れるのは大きな利点です。
以下の表は、一般的な大型雑貨店で取り扱われているポストカードの特徴をまとめたものです。
| ジャンル | 特徴 | おすすめの用途 |
| 風景・写真 | 高精細な印刷で旅情を誘う | インテリア・海外の友人へ |
| イラスト・作家もの | 独特の世界観や個性がある | コレクション・誕生日祝い |
| 立体・加工カード | レーザーカットや刺繍など豪華 | 特別な記念日・サプライズ |
店舗によっては、サンプルが展示されていることもあるため、書き味を想像しながら選ぶことができます。
「とにかく実物を見てたくさんの中から選びたい」という方にとって、大型雑貨店は最強のスポットと言えるでしょう。
100均(ダイソー・セリア)のポストカード事情!コスパ重視ならここ
セリア(Seria)のおしゃれなデザインラインナップ
100円ショップの中でも、特にデザイン性が高いと評判なのがセリアです。
セリアのポストカードコーナーには、韓国風のニュアンスカラーを使ったデザインや、ヴィンテージ風の素材を活かしたセット商品などが豊富に揃っています。
最近では、数枚がセットになった「ポストカードセット」が人気で、110円(税込)とは思えないクオリティの高さから、インテリアとして壁に貼る用途で大量購入する人も増えています。
SNS映えするおしゃれな部屋作りを目指しているなら、セリアのポストカードは欠かせないアイテムです。
また、トレーシングペーパー素材のものや、箔押し加工が施されたものなど、ギミックの効いたカードも定期的に入荷されます。
新商品のサイクルが非常に早いため、訪れるたびに新しい発見があるのも魅力の一つです。
ダイソー(DAISO)の機能性とキャラクターコラボ
一方、ダイソーでは実用的なポストカードや、有名キャラクターとのコラボレーション商品が目立ちます。
ディズニーやサンリオなど、老若男女に愛されるキャラクターのポストカードが110円で手に入るのは非常に大きな強みです。
また、大量に送る必要がある場合に重宝する「無地の官製はがきサイズ」のまとめ売りなども充実しており、ビジネスや事務的な用途にも対応可能です。
店舗の規模にもよりますが、大型のダイソーであればステーショナリーコーナーの一角に、ハガキサイズのカードが種類豊富に陳列されています。
「安く、たくさん、安定して手に入れたい」という目的であれば、ダイソーをチェックしない手はありません。
美術館や博物館のミュージアムショップは個性派ポストカードの宝庫
名画を自宅に持ち帰れる感動
ポストカードを集めている人にとって、聖地とも言えるのが美術館のミュージアムショップです。
展示されている名画や彫刻をモチーフにしたポストカードは、その場所でしか買えない限定品も多く、コレクション性が非常に高いのが特徴です。
ゴッホやモネといった巨匠の作品から、現代アートの斬新なデザインまで、1枚150円〜200円程度で「芸術」を所有できる満足感は、他のお店では味わえません。
お気に入りの作品をポストカードサイズで手元に残しておけば、いつでもその時の感動を思い出すことができます。
また、ミュージアムショップは入館料を払わなくてもショップエリアだけ利用できる施設も増えており、散歩ついでに立ち寄るのもおすすめです。
質の高い印刷と厚手の用紙が使われていることが多いため、長く保存したいコレクション用としても最適です。
企画展限定カードは見逃し厳禁
常設のショップだけでなく、期間限定で開催される企画展に合わせて販売されるポストカードは、まさに「一期一会」の商品です。
その展覧会のためにデザインされた特別なカードや、図録には載りきらない作品のカードなど、見逃せないアイテムが目白押しです。
特に人気の高い画家の展覧会では、ショップに行列ができるほどポストカードが売れることもあります。
もし気になる展示会があるなら、ポストカードの購入を第一の目的として足を運んでみるのも面白いでしょう。
自分へのご褒美としてはもちろん、大切な人へ「美しいものをお裾分けする」という気持ちで贈る際にも、美術館のカードは最高に喜ばれます。
アニメやキャラクター好き必見!専門店で手に入る限定ポストカード
アニメイトやサンリオショップの品揃え
特定のキャラクターやアニメ作品が好きなら、アニメイトなどのアニメ専門店や、サンリオショップ、ポケモンセンターといったキャラクター専門店が最もポストカードが売ってる場所と言えます。
これらのショップでは、描き下ろしイラストを使用したポストカードや、イベント限定のノベルティとして配布される非売品に近いものまで、幅広いラインナップが存在します。
最近のトレンドとしては、ポストカードがランダムに封入された「ブラインドパッケージ」形式の商品も増えています。
何が出るかわからないワクワク感を楽しみながら、推しの1枚を狙って購入するファンも多いです。
また、誕生日などの記念日に合わせた特別な仕様のカードも多く、キャラクターとの思い出を形にするには最適の場所です。
コレクション用のホルダーも併せて販売されていることが多いため、集めたカードを美しく保管できるのも専門店ならではのメリットです。
ポップアップストア限定のレアカード
商業施設などで期間限定で開催されるポップアップストアも見逃せません。
特定の漫画家やイラストレーターの個展形式のストアでは、その場所でしか入手できないシリアルナンバー入りのカードや、サイン入りのレプリカカードが販売されることがあります。
こうした限定品は、後にプレミアがつくこともあり、ファンにとっては非常に価値のあるアイテムとなります。
「どうしても手に入れたい限定品」がある場合は、常に最新のイベント情報をチェックしておくことが重要です。
もし現地に行けない場合でも、通販サイトであれば在庫が残っているケースもあるため、諦めずに探してみる価値は大いにあります。
おしゃれなカフェや個人書店で見つける!一点もののポストカード
クリエイター支援に繋がる購入体験
街中の小さなカフェや、こだわりの選書が並ぶ個人書店には、地元のアーティストや若手クリエイターが制作したポストカードが置かれていることがあります。
こうしたカードは大量生産品ではないため、他の誰とも被らないユニークなデザインが多いのが魅力です。
「このイラスト、素敵だな」と思って購入した1枚が、実は将来有望なアーティストの初期作品だった…なんていうロマンチックな展開も、個人店ならではの醍醐味です。
また、購入することで直接クリエイターを応援することにも繋がり、単なる買い物以上の満足感を得ることができます。
温かみのある手作り感や、作り手の想いが伝わってくるようなデザインを探している方には、ぜひ近所の小さなショップを探索してみてほしいです。
インテリアとしての活用法
個人店で扱われるポストカードは、それ自体が1つの「作品」として完成されているものが多いため、インテリアとして非常に優秀です。
小さなフレームに入れて飾ったり、木製のクリップで吊るしたりするだけで、殺風景な部屋がたちまちおしゃれな空間へと変わります。
カフェのレジ横や書店のレターコーナーなど、ふとした瞬間に目に飛び込んできたカードとの出会いを大切にしてみてください。
そうして少しずつ集めたポストカードを壁に並べて、「自分だけのギャラリー」を作るのも贅沢な楽しみ方です。
【結局どこが良い?】通販がコスパ最強でおすすめな理由
圧倒的な検索効率と種類の多さ
ここまで実店舗をいくつかご紹介してきましたが、時間や手間をかけずに「確実にたくさんの中から選びたい」のであれば、通販サイトがコスパ最強です。
Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどの大手ECサイトでは、数万点、数十万点という単位でポストカードが出品されています。
「ポストカード 風景」「ポストカード レトロ」「ポストカード セット」といったキーワードで検索すれば、自分の好みに合わせた候補が瞬時に表示されます。
実店舗を何軒もハシゴして探し回る必要がなく、自宅にいながら世界中のデザインにアクセスできるのは、通販ならではの圧倒的なメリットです。
さらに、ユーザーレビューを確認できるため、実際に購入した人の「紙の厚みはどうだったか」「印刷は綺麗だったか」という生の声を参考にできるのも安心できるポイントです。
まとめ買いによる驚きの低価格
通販のもう一つの大きな魅力は、セット販売によるコストパフォーマンスの高さです。
例えば、30枚セットや50枚セットといった形でまとめ売りされている商品は、1枚あたりの価格が数十円程度に抑えられていることが多々あります。
「手紙をたくさん書きたい」「部屋中にカードを飾りたい」「コラージュの素材として大量に必要」という方にとって、通販のまとめ買いは非常に賢い選択と言えるでしょう。
また、メルカリなどのフリマアプリでは、過去に発売された限定品や、海外旅行で購入された珍しいカードが格安で出品されていることもあります。
掘り出し物を見つける楽しみも含め、ポストカード収集の主戦場は今やネットにあると言っても過言ではありません。
海外のおしゃれなポストカードを輸入販売しているショップ
北欧・ヨーロッパ雑貨専門店のセレクト
日本国内のデザインとは一線を画す、大胆な色使いや独特のテキスタイルを楽しみたいなら、北欧やヨーロッパの雑貨を専門に扱うインポートショップが最適です。
例えば、フィンランドの「マリメッコ」や、スウェーデンの伝統的なパターンを用いたポストカードは、1枚あるだけで部屋の雰囲気をパッと明るくしてくれます。
これらのショップで売られているカードは、現地の日常を切り取った風景写真や、絵本のような優しいタッチのイラストが多く、眺めているだけで旅行気分を味わえるのが魅力です。
上質な凹凸のある紙を使用していることも多く、メッセージを送る際にも「センスの良さ」をしっかりと伝えることができます。
こうした輸入雑貨店は、表参道や自由が丘といったおしゃれなエリアに点在していますが、最近ではオンラインでも専門のセレクトショップが増えています。
珍しいブランドのカードを探しているなら、「インポート 文具」で検索して、自分だけのお気に入りショップを見つけてみるのも楽しいですよ。
アンティーク・ヴィンテージカードの魅力
新品のカードだけでなく、数十年前の海外で実際に流通していた「ヴィンテージポストカード」を扱うお店も、通の間では非常に人気があります。
長い年月を経て少し色褪せた風合いや、当時のタイポグラフィ(文字のデザイン)は、現行品には出せない唯一無二の存在感を放っています。
以下の表は、ヴィンテージカードによく見られる特徴をまとめたものです。
| 年代区分 | 主な特徴 | 人気の理由 |
| 1900年代前半 | セピア調・手彩色写真 | 歴史を感じる重厚感 |
| 1950-60年代 | ミッドセンチュリー・ポップ | レトロで可愛い色使い |
| 1980年代 | ネオンカラー・幾何学模様 | 今、逆に新鮮なデザイン |
こうしたカードは、東京の神田神保町にある古書店街や、各地で開催される蚤の市(フリーマーケット)などでたくさん売ってるのを見かけることができます。
手書きのメッセージが残っているものもあり、誰かの思い出をバトンとして受け取るような、特別な感覚を味わえるのがヴィンテージの醍醐味です。
百貨店(デパート)のステーショナリーコーナーの品格
伊東屋(Itoya)などの老舗文房具店の底力
銀座の伊東屋をはじめとする百貨店内の高級文房具店には、ポストカードを越えた「芸術品」のようなカードが並んでいます。
特に、和紙を使用したものや、季節の草花を繊細に表現したカードは、お盆や正月などの季節の挨拶に欠かせないアイテムです。
こうした場所で売ってるポストカードは、1枚あたりの単価は少し高めですが、その分受け取った相手に誠意が伝わる確かな品質を備えています。
「ここぞという時の1枚」を探すなら、百貨店のステーショナリーコーナーに足を運んで間違いはありません。
また、百貨店では日本全国の工芸品を集めたイベントが開催されることもあり、そうした場では伝統工芸の技術を活かした珍しいポストカードに出会えることもあります。
「大人のたしなみ」として、質の良いカードを数枚ストックしておくのも素敵ですね。
季節ごとの催事コーナーを賢く利用する
百貨店では、母の日、父の日、クリスマスといった大きなイベントに合わせて、期間限定の特設カードコーナーが設置されます。
常設の棚には入りきらないほどの膨大な種類のカードが、一堂に会する様子はまさに圧巻です。
特にクリスマスシーズンには、海外からの直輸入カードや、オルゴール付きのカード、飛び出すポップアップカードなどが豊富に揃い、ポストカード好きにはたまらない空間となります。
こうした催事コーナーでは、普段は見かけない珍しいメーカーの商品も多く並ぶため、新しいお気に入りブランドを見つける絶好の機会です。
期間限定の豪華な装飾が施されたカードは、メッセージを書かずにそのまま飾っておくだけでも、十分なインテリアになります。
自分だけのオリジナルポストカードを作るという選択肢
お気に入りの写真をプリントアウトする
「たくさん売ってるけれど、理想のデザインが見つからない」という場合は、自分で撮影した写真や描いたイラストをポストカードにするのが一番の近道です。
最近では、コンビニのマルチコピー機を使って、スマホ内の画像を簡単にハガキサイズでプリントできるサービスが非常に普及しています。
1枚60円〜80円程度という低価格で、高画質なオリジナルカードが作成できるため、旅行の思い出をその日のうちにカードにして投函する…といった粋な使い方も可能です。
また、自宅にプリンターがあるなら、光沢紙やマット紙、風合いのあるコットン紙など、用紙にこだわって印刷することもできます。
市販品にはない、あなただけの視点が詰まったカードは、受け取る相手にとって何よりの宝物になるはずです。
ネットプリントサービスで大量作成もスムーズ
結婚報告や引っ越し挨拶、あるいは自作のイラストを販売したい場合などは、ネットの印刷専門サービスを利用するのがおすすめです。
「ラクスル」や「プリントパック」といったサービスを使えば、数百枚単位のポストカードを驚くほどの低価格で作成できます。
プロ仕様のオフセット印刷であれば、写真の発色も非常に鮮やかで、市販のポストカードと遜色ない仕上がりになります。
| 作成方法 | メリット | デメリット |
| コンビニプリント | 手軽、1枚から可能 | 用紙の種類が限られる |
| 自宅プリンター | 自由度が高い | インク代がかかる |
| 印刷通販 | 高品質、単価が安い | 納期がかかる、枚数が必要 |
用途に合わせて作成方法を選ぶことで、よりポストカードの世界を深く楽しむことができるようになります。
「買う」だけでなく「作る」楽しみも、ポストカードライフの大きな魅力の一つです。
旅先で見つける!ご当地ポストカードの楽しみ方
郵便局でしか買えない「ご当地フォルムカード」
日本全国の郵便局で販売されている「ご当地フォルムカード」をご存知でしょうか?
その県の名産品や観光地を象徴する形にダイカット(型抜き)されたカードで、コレクターの間では非常に有名なアイテムです。
例えば、北海道なら「メロン」、静岡なら「富士山」、沖縄なら「シーサー」といった具合に、一目でどこの県のものかわかるデザインが特徴です。
通常のハガキとしては送れませんが(定形外郵便としての料金が必要)、旅先からこのカードを送れば、届いた瞬間に旅の雰囲気が伝わること間違いなしです。
全国制覇を目指して集めるのも楽しく、旅行に行くたびに現地の郵便局に立ち寄るのが習慣になる人も多いですよ。
観光地の売店や道の駅の隠れた名品
展望台や歴史的な建造物の売店、あるいはドライブの途中に立ち寄る道の駅にも、その土地ならではのポストカードが隠れています。
地元の写真家が撮影した絶景写真や、特産品をモチーフにしたシュールなイラストなど、大手雑貨店では決して売ってないようなユニークなカードに出会えるのが魅力です。
こうしたカードは、地元の印刷所で作られていることも多く、どことなく素朴で温かみのあるものが多いのが特徴です。
お土産を買う際、職場や友人への「ちょっとした挨拶」としてポストカードを添えるだけでも、心遣いがより深く伝わります。
「どこに売ってる?」と探すよりも、旅の道中での直感を信じて手に取ってみるのが、最高のカードに出会うコツかもしれません。
ポストカードをたくさん集めた後の「収納術」と「飾り方」
専用アルバムでコレクションを保護する
ポストカードをたくさん買うようになると、直面するのが「どうやって保管するか」という悩みです。
そのまま引き出しにしまっておくと、角が折れたり日焼けしたりする可能性があるため、専用のポストカードホルダー(アルバム)を活用しましょう。
無印良品や100均でも、透明度の高いハガキサイズのポケットアルバムが手に入ります。
1ページに複数枚入るタイプなら、テーマ別(風景、動物、美術館など)に分類して整理することで、後から見返すのが自分だけの図鑑のようで非常に楽しくなります。
酸を含まない(アシッドフリー)の素材を選べば、大切なカードの変色を防ぎ、何十年も綺麗な状態で保存することが可能です。
ウォールデコレーションでおしゃれな部屋に
お気に入りのカードは仕舞い込まず、インテリアとして活用するのがおすすめです。
最も簡単なのは、マスキングテープを使って壁にランダムに貼る方法です。
カードのサイズや色味をあえて揃えず、バラバラに配置することで、海外のカフェのようなこなれた雰囲気を演出できます。
また、ワイヤーネットに木製ピンチでカードを吊るせば、気分に合わせて簡単に中身を入れ替えることができます。
- お気に入りの1枚をフォトフレームに入れて主役にする
- 同じトーンのカードを3枚並べて横長に飾る
- 季節ごとにカードのテーマを変えて模様替えを楽しむ
ポストカードは場所を取らず、かつ低予算で部屋の印象を大きく変えられる、最強のインテリアアイテムと言えるでしょう。
ポストカードを送る際のマナーと「喜ばれる一言」の添え方
相手に合わせたカード選びのコツ
ポストカードを「送る」場合、最も大切なのは相手の好みや状況に合わせたデザインを選ぶことです。
例えば、猫好きの人には可愛い猫のイラストを、旅行好きな人には異国の風景を…というように、相手を思い浮かべて選んだ1枚は、どんな言葉よりも雄弁にあなたの気持ちを語ってくれます。
また、送る時期にも注意が必要です。真夏の暑い時期に冬の風景を送るのは避けたほうが良いですが、あえて「涼しさのお裾分け」として雪景色のカードを送るなど、文脈を持たせるとおしゃれですね。
目上の人に送る場合は、奇抜なデザインよりも、季節の花や伝統的な和柄など、落ち着いた印象のものを選ぶのが無難で間違いありません。
短い文章でも心が伝わるポイント
ポストカードはスペースが限られているため、長文を書く必要はありません。むしろ、余白を活かした短い文章のほうが、手書きの良さが引き立ちます。
「元気にしていますか?」「素敵なカードを見つけたので送ります」「また会える日を楽しみにしています」といった、シンプルな言葉で十分です。
もし余白が気になる場合は、シールやスタンプを使ってデコレーションするのも一つの手です。
最近では、100均でもポストカードにぴったりのサイズのデコレーション素材がたくさん売ってるので、併せてチェックしてみてください。
インクの色をカードのデザインに合わせるだけでも、ぐっと統一感が出て、丁寧な印象を与えることができます。
海外のおしゃれなポストカードを輸入販売しているショップ
北欧・ヨーロッパ雑貨専門店のセレクト
日本国内のデザインとは一線を画す、大胆な色使いや独特のテキスタイルを楽しみたいなら、北欧やヨーロッパの雑貨を専門に扱うインポートショップが最適です。
例えば、フィンランドの「マリメッコ」や、スウェーデンの伝統的なパターンを用いたポストカードは、1枚あるだけで部屋の雰囲気をパッと明るくしてくれます。
これらのショップで売られているカードは、現地の日常を切り取った風景写真や、絵本のような優しいタッチのイラストが多く、眺めているだけで旅行気分を味わえるのが魅力です。
上質な凹凸のある紙を使用していることも多く、メッセージを送る際にも「センスの良さ」をしっかりと伝えることができます。
こうした輸入雑貨店は、表参道や自由が丘といったおしゃれなエリアに点在していますが、最近ではオンラインでも専門のセレクトショップが増えています。
珍しいブランドのカードを探しているなら、「インポート 文具」で検索して、自分だけのお気に入りショップを見つけてみるのも楽しいですよ。
アンティーク・ヴィンテージカードの魅力
新品のカードだけでなく、数十年前の海外で実際に流通していた「ヴィンテージポストカード」を扱うお店も、通の間では非常に人気があります。
長い年月を経て少し色褪せた風合いや、当時のタイポグラフィ(文字のデザイン)は、現行品には出せない唯一無二の存在感を放っています。
以下の表は、ヴィンテージカードによく見られる特徴をまとめたものです。
| 年代区分 | 主な特徴 | 人気の理由 |
| 1900年代前半 | セピア調・手彩色写真 | 歴史を感じる重厚感 |
| 1950-60年代 | ミッドセンチュリー・ポップ | レトロで可愛い色使い |
| 1980年代 | ネオンカラー・幾何学模様 | 今、逆に新鮮なデザイン |
こうしたカードは、東京の神田神保町にある古書店街や、各地で開催される蚤の市(フリーマーケット)などでたくさん売ってるのを見かけることができます。
手書きのメッセージが残っているものもあり、誰かの思い出をバトンとして受け取るような、特別な感覚を味わえるのがヴィンテージの醍醐味です。
百貨店(デパート)のステーショナリーコーナーの品格
伊東屋(Itoya)などの老舗文房具店の底力
銀座の伊東屋をはじめとする百貨店内の高級文房具店には、ポストカードを越えた「芸術品」のようなカードが並んでいます。
特に、和紙を使用したものや、季節の草花を繊細に表現したカードは、お盆や正月などの季節の挨拶に欠かせないアイテムです。
こうした場所で売ってるポストカードは、1枚あたりの単価は少し高めですが、その分受け取った相手に誠意が伝わる確かな品質を備えています。
「ここぞという時の1枚」を探すなら、百貨店のステーショナリーコーナーに足を運んで間違いはありません。
また、百貨店では日本全国の工芸品を集めたイベントが開催されることもあり、そうした場では伝統工芸の技術を活かした珍しいポストカードに出会えることもあります。
「大人のたしなみ」として、質の良いカードを数枚ストックしておくのも素敵ですね。
季節ごとの催事コーナーを賢く利用する
百貨店では、母の日、父の日、クリスマスといった大きなイベントに合わせて、期間限定の特設カードコーナーが設置されます。
常設の棚には入りきらないほどの膨大な種類のカードが、一堂に会する様子はまさに圧巻です。
特にクリスマスシーズンには、海外からの直輸入カードや、オルゴール付きのカード、飛び出すポップアップカードなどが豊富に揃い、ポストカード好きにはたまらない空間となります。
こうした催事コーナーでは、普段は見かけない珍しいメーカーの商品も多く並ぶため、新しいお気に入りブランドを見つける絶好の機会です。
期間限定の豪華な装飾が施されたカードは、メッセージを書かずにそのまま飾っておくだけでも、十分なインテリアになります。
自分だけのオリジナルポストカードを作るという選択肢
お気に入りの写真をプリントアウトする
「たくさん売ってるけれど、理想のデザインが見つからない」という場合は、自分で撮影した写真や描いたイラストをポストカードにするのが一番の近道です。
最近では、コンビニのマルチコピー機を使って、スマホ内の画像を簡単にハガキサイズでプリントできるサービスが非常に普及しています。
1枚60円〜80円程度という低価格で、高画質なオリジナルカードが作成できるため、旅行の思い出をその日のうちにカードにして投函する…といった粋な使い方も可能です。
また、自宅にプリンターがあるなら、光沢紙やマット紙、風合いのあるコットン紙など、用紙にこだわって印刷することもできます。
市販品にはない、あなただけの視点が詰まったカードは、受け取る相手にとって何よりの宝物になるはずです。
ネットプリントサービスで大量作成もスムーズ
結婚報告や引っ越し挨拶、あるいは自作のイラストを販売したい場合などは、ネットの印刷専門サービスを利用するのがおすすめです。
「ラクスル」や「プリントパック」といったサービスを使えば、数百枚単位のポストカードを驚くほどの低価格で作成できます。
プロ仕様のオフセット印刷であれば、写真の発色も非常に鮮やかで、市販のポストカードと遜色ない仕上がりになります。
| 作成方法 | メリット | デメリット |
| コンビニプリント | 手軽、1枚から可能 | 用紙の種類が限られる |
| 自宅プリンター | 自由度が高い | インク代がかかる |
| 印刷通販 | 高品質、単価が安い | 納期がかかる、枚数が必要 |
用途に合わせて作成方法を選ぶことで、よりポストカードの世界を深く楽しむことができるようになります。
「買う」だけでなく「作る」楽しみも、ポストカードライフの大きな魅力の一つです。
旅先で見つける!ご当地ポストカードの楽しみ方
郵便局でしか買えない「ご当地フォルムカード」
日本全国の郵便局で販売されている「ご当地フォルムカード」をご存知でしょうか?
その県の名産品や観光地を象徴する形にダイカット(型抜き)されたカードで、コレクターの間では非常に有名なアイテムです。
例えば、北海道なら「メロン」、静岡なら「富士山」、沖縄なら「シーサー」といった具合に、一目でどこの県のものかわかるデザインが特徴です。
通常のハガキとしては送れませんが(定形外郵便としての料金が必要)、旅先からこのカードを送れば、届いた瞬間に旅の雰囲気が伝わること間違いなしです。
全国制覇を目指して集めるのも楽しく、旅行に行くたびに現地の郵便局に立ち寄るのが習慣になる人も多いですよ。
観光地の売店や道の駅の隠れた名品
展望台や歴史的な建造物の売店、あるいはドライブの途中に立ち寄る道の駅にも、その土地ならではのポストカードが隠れています。
地元の写真家が撮影した絶景写真や、特産品をモチーフにしたシュールなイラストなど、大手雑貨店では決して売ってないようなユニークなカードに出会えるのが魅力です。
こうしたカードは、地元の印刷所で作られていることも多く、どことなく素朴で温かみのあるものが多いのが特徴です。
お土産を買う際、職場や友人への「ちょっとした挨拶」としてポストカードを添えるだけでも、心遣いがより深く伝わります。
「どこに売ってる?」と探すよりも、旅の道中での直感を信じて手に取ってみるのが、最高のカードに出会うコツかもしれません。
ポストカードをたくさん集めた後の「収納術」と「飾り方」
専用アルバムでコレクションを保護する
ポストカードをたくさん買うようになると、直面するのが「どうやって保管するか」という悩みです。
そのまま引き出しにしまっておくと、角が折れたり日焼けしたりする可能性があるため、専用のポストカードホルダー(アルバム)を活用しましょう。
無印良品や100均でも、透明度の高いハガキサイズのポケットアルバムが手に入ります。
1ページに複数枚入るタイプなら、テーマ別(風景、動物、美術館など)に分類して整理することで、後から見返すのが自分だけの図鑑のようで非常に楽しくなります。
酸を含まない(アシッドフリー)の素材を選べば、大切なカードの変色を防ぎ、何十年も綺麗な状態で保存することが可能です。
ウォールデコレーションでおしゃれな部屋に
お気に入りのカードは仕舞い込まず、インテリアとして活用するのがおすすめです。
最も簡単なのは、マスキングテープを使って壁にランダムに貼る方法です。
カードのサイズや色味をあえて揃えず、バラバラに配置することで、海外のカフェのようなこなれた雰囲気を演出できます。
また、ワイヤーネットに木製ピンチでカードを吊るせば、気分に合わせて簡単に中身を入れ替えることができます。
- お気に入りの1枚をフォトフレームに入れて主役にする
- 同じトーンのカードを3枚並べて横長に飾る
- 季節ごとにカードのテーマを変えて模様替えを楽しむ
ポストカードは場所を取らず、かつ低予算で部屋の印象を大きく変えられる、最強のインテリアアイテムと言えるでしょう。
ポストカードを送る際のマナーと「喜ばれる一言」の添え方
相手に合わせたカード選びのコツ
ポストカードを「送る」場合、最も大切なのは相手の好みや状況に合わせたデザインを選ぶことです。
例えば、猫好きの人には可愛い猫のイラストを、旅行好きな人には異国の風景を…というように、相手を思い浮かべて選んだ1枚は、どんな言葉よりも雄弁にあなたの気持ちを語ってくれます。
また、送る時期にも注意が必要です。真夏の暑い時期に冬の風景を送るのは避けたほうが良いですが、あえて「涼しさのお裾分け」として雪景色のカードを送るなど、文脈を持たせるとおしゃれですね。
目上の人に送る場合は、奇抜なデザインよりも、季節の花や伝統的な和柄など、落ち着いた印象のものを選ぶのが無難で間違いありません。
短い文章でも心が伝わるポイント
ポストカードはスペースが限られているため、長文を書く必要はありません。むしろ、余白を活かした短い文章のほうが、手書きの良さが引き立ちます。
「元気にしていますか?」「素敵なカードを見つけたので送ります」「また会える日を楽しみにしています」といった、シンプルな言葉で十分です。
もし余白が気になる場合は、シールやスタンプを使ってデコレーションするのも一つの手です。
最近では、100均でもポストカードにぴったりのサイズのデコレーション素材がたくさん売ってるので、併せてチェックしてみてください。
インクの色をカードのデザインに合わせるだけでも、ぐっと統一感が出て、丁寧な印象を与えることができます。
ポストカードのトレンド!最新の「推し活」事情とは?
祭壇作りや持ち歩きに最適なサイズ感
近年、ポストカードの用途として急速に拡大しているのが「推し活(好きなキャラクターやアイドルを応援する活動)」です。
ポストカードは、アクリルスタンドや缶バッジに比べて安価でありながら、大きな面積で推しのビジュアルを楽しめるため、非常にコスパの良いグッズとして重宝されています。
自宅に推しのグッズを飾る「祭壇」を作る際、背景としてポストカードを複数枚並べることで、一気に華やかさが増します。
また、硬質カードケースに入れて持ち歩けば、カフェや旅行先での「ぬい撮り(ぬいぐるみの撮影)」の背景としても大活躍します。
スマホケースの裏に挟むという使い方もトレンドで、ハガキサイズのカードを少しカットして自分なりにアレンジするのが流行っています。
こうした需要に応えるため、アニメショップだけでなく、100均の推し活コーナーにもポストカード用の保護カバーや展示スタンドが大量に売ってるのを見かけるようになりました。
交換会や譲渡で広がるファン同士の交流
ランダム封入のポストカードなどは、ファン同士の交流ツールとしても機能しています。
SNSを通じて「譲:〇〇、求:△△」といった形で交換を呼びかけ、郵送やイベント会場で直接やり取りする文化が定着しています。
この際、ポストカードを折れ曲がらないように梱包する技術や、可愛い封筒で送る気遣いなど、ポストカードを通じたマナーも磨かれます。
また、手書きで一言メッセージを添えて送ることで、同じ「好き」を共有する仲間としての絆が深まることもあります。
デジタル全盛の時代にあえてアナログな紙を介して繋がる感覚は、現代のファン活動において非常に重要な意味を持っています。
ネットで人気のポストカード作家をチェックしよう
InstagramやXで見つける「一目惚れ」の1枚
最近のポストカード事情を知るなら、InstagramやX(旧Twitter)などのSNSは情報の宝庫です。
ハッシュタグ「#ポストカード」「#イラストレーター」などで検索すると、プロからアマチュアまで、数多くの才能あふれる作家さんの作品に出会えます。
多くの作家さんは「BASE」や「minne(ミンネ)」といった個人向け通販サイトを利用して、自身のポストカードを販売しています。
実店舗では出会えない、エッジの効いたデザインや、特定のテーマ(例えば「夜空」「シュールな動物」「水彩画」など)に特化したカードをたくさん見つけることができます。
作家さんの人となりを知ってから買うカードは、単なる商品以上の愛着が湧くものです。
気に入った作家さんがいれば、ぜひフォローして新作情報やイベント出展情報をチェックしてみてください。
クリエイターイベント(デザフェス等)の熱気
「デザインフェスタ」や「コミティア」といった大型のクリエイターイベントは、まさにポストカードの祭典です。
会場には数千のブースが並び、そのほとんどでポストカードが販売されています。
作家さん本人から直接手渡しでカードを買える貴重な機会であり、作品に込めた想いを聞きながら選ぶ時間は、一生の思い出になります。
こうした場では、1枚100円〜200円といった手頃な価格設定が多いため、ついつい「たくさん」買いすぎてしまうのも楽しい悩みです。
イベント後に戦利品のポストカードを机に並べて眺める時間は、最高に幸せな瞬間ですよね。
自分だけの宝探しをする感覚で、ぜひ一度大規模なアートイベントに足を運んでみてください。
ポストカード収集の始め方と楽しみ方のまとめ
まずは気に入ったお店に足を運んでみよう
この記事では、ポストカードがたくさん売ってる場所から、保管方法、さらには最新のトレンドまで幅広くご紹介してきました。
ポストカードは、誰でも気軽に始められる最も身近なアートコレクションです。
ロフトやハンズでトレンドを追いかけるのも良し、100均でコスパ良く揃えるのも良し、美術館で名画に出会うのも良し。
まずは、あなたが「ここ、面白そう!」と思った場所に、足を運んでみてください。
直感で選んだ1枚が、誰かへの大切なメッセージになったり、あなたの部屋を彩る素敵なインテリアになったりします。
その小さな1枚が、日々の生活に彩りと潤いを与えてくれることは間違いありません。
通販サイトをフル活用して賢くコレクション
最後に、より効率的に、そして安くポストカードを集めたいのであれば、やはり通販サイトの活用が欠かせません。
実店舗を巡る楽しさもありますが、忙しい日常の中で理想のデザインに出会う確率は、圧倒的にネットのほうが高いのが現実です。
Amazonや楽天などの大手モールだけでなく、作家さんの個人ショップや海外の文具専門サイトなど、選択肢は無限に広がっています。
- セット販売で1枚あたりの単価を下げる
- 送料無料のラインを狙ってまとめ買いする
- 限定品や海外品をいち早くチェックする
こうしたコツを意識しながら、賢くポストカードライフを楽しんでください。
あなたの手元に、一生大切にしたいと思える素敵なポストカードが届くことを心から願っています。
さあ、今日からあなたもポストカードの世界へ一歩踏み出してみませんか?





